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これだけじゃないんだよ

【強制調教編】木馬の仕掛け

「仕掛けはこれだけじゃないんだよ」

海堂はそう言うと、さらに木馬のスイッチを押した。

「ひっ……!?」

すると、ウィーンと音を立てながら、満里奈の割れ目に接した部分が、盛り上がってくる。

「い、いやぁ……!!」

満里奈は身を捩って逃れようとするが、両足を固定されているために、どうにもならない。その間にも、木馬からの突起は膨らみ続け、それはもはや2センチほどの高さになり、満里奈の陰部に食い込んでいた。

「この木馬は、バイブ内蔵なんだよ。もう、処女膜のあたりまできたかな?このまま、僕がスイッチを押さない限り、それは止まらない」

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海堂の言葉の通り、木馬の、満里奈が座らされた部分には小さな穴があいていて、どうやらその穴から、バイブが出てきているようだ。

「い……いやぁ!!!たすけて……お願いっ!なんでもするから……っ!」

涙目で懇願する満里奈に、海堂は無慈悲に言った。

「もちろん、ダメさ。君は僕と契約しただろう?」

「い、いやぁ……っ!」

満里奈の膣に、バイブがどんどん食い込んでゆく。

「あぁああ……っ!!!!」

そしてそれは処女膜に到達し、貫いた。

「あぁあああああ!!!!!」

体を引き裂かれるかのような痛みに、満里奈は絶叫する。海堂はそんな満里奈を満足げに見下ろし、言った。

「ふふ……さぁ、ここからがショーの始まりだ」

海堂はそういうと、再び木馬のスイッチを入れた。

すると、木馬がこれまで以上に激しく振動し、同時にバイブがスイングし始めたのだ。

「あぅっ……!!!痛いっ!いやぁ……っ!!!」

「痛いだけじゃないんじゃないのかな?……ホラ、こんなに濡らしてる」

海堂の言葉の通り、木馬の側面には、満里奈の膣から溢れ出た愛液が垂れていた。乳首ローターと、クリトリスへの強烈な振動は、満里奈を快感で支配するのに充分な刺激だった。

「いやぁ……たすけて……っ!」

満里奈は破瓜の痛みと、乳首とクリトリスからの強烈な快感に耐え続けた。しかし女のもっとも敏感な部分を責められて、そうそう長い時間耐えられるはずもなく、やがて満里奈は絶頂に達した。

「あぁああああああっ!!!!」

背中をのけぞらせて、ピクピクと痙攣する満里奈を見下ろしながら、海堂が言った。

「そうだな……、このまま後10回くらい逝ったら……下ろしてやってもいいかな」

これが、満里奈の調教生活の始まりだった……。

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