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オイタを謝罪しないとな

【強制調教編】謝罪は体で

「よし、それじゃあ、まずはさっきのオイタを謝罪しないとな」

その言葉と共に、ステージに先ほどの黒人の男が現れる。

「ふふ、もう噛み付かれるのはごめんだからな……」

そういうと、黒人の男はズボンをおろし、満里奈の膣に肉棒をすりつけ始めた。

「いや……っ!無理……っ!それだけは……!」

涙目で懇願する満里奈の首輪を、ピアスの男が強く引いた。

「あぅっ……!」

「逆らったら、もっとひどい目に合うぜ。お前はもう奴隷なんだ、奴隷らしくしろ」

そういうと、ピアスの男は満里奈にキスをしてきた。

「うぅ……っ!」

嫌がる満里奈の口を無理矢理押さえつけ、歯列をなぞり、口内に舌を押し込む。

そしてその時、思うように呼吸が出来ず、苦しそうに喘ぐ満里奈の割れ目に黒人の男の肉棒が押し入ってきた。

「う……っ!んぅ……っ!」

あまりの圧迫感に、満里奈は額に脂汗を浮かべ、全身を痙攣させる。黒人の男の肉棒は、太さも長さも、日本人のそれの1.5倍以上だった。

そんな巨根が、ジリジリと満里奈の中を犯してゆく。index111

いっそ、一気に貫いた方が痛みが少なかったかもしれない。しかし黒人の男は、満里奈の恐怖と羞恥心を煽るように、わざとゆっくりと腰を進めた。

「うぅ……!!うぅっ!」

そして、満里奈の最奥に、黒人の男のペニスが到達した。

「うっ……!」

子宮……というよりは、内蔵を押し上げられるような感覚に、満里奈は吐き気すら覚えた。

「ファック……全部は無理か……」

黒人の男の言葉通り、膣内に収まっているのは、全体の2/3ほどだった。黒人の男は小さく悪態を突くと、グリグリと腰を押し付ける。

「うぅ……っ!う……ぐ…っ!!」

奥へ奥へと突き進んでくる肉棒に、満里奈は全身を串刺しにされるかのような恐怖を覚えた。黒人の男は、容赦なく腰を使い始めた。

黒人の男の動きに合わせるように、ピアスの男も、舌で口内を陵辱してゆく。満里奈の膣壁は限界まで広げられ、黒人の男のペニスを締め付けた。

「ん……んん……っ!ぅ……!」

そして、満里奈の意識が苦しさで朦朧としてきたとき、体内で、熱い液体が放出されたのを感じた。

それと同時に、ピアスの男が口を解放する。

「あぁ……っ!い、いやぁ……っ!」

黒人の男は、グッ、グッと2、3度深く腰を打ち付けると、呆然とする満里奈の膣から、ペニスを引き抜いた。

そこからは破瓜の鮮血と、精液の混ざった、ピンク色の液体がドロリとこぼれ落ちる。

これが、満里奈の調教生活の始まりだった……。

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