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それじゃあ、挨拶周りだ

【強制調教編】新人奴隷の挨拶回り

「挨拶回りだ」

そういうと、男は満里奈の鎖を引いて、ステージからおりる。

満里奈が少しでも反抗的な態度を取ったり、立ち上がろうとすると、容赦なく平手が飛んでくるため、満里奈は泣く泣く、男の後に続いた。四つ足で歩くのは思いのほか難しいが、それ以上に、自らに突き刺さるイヤラシい視線に、満里奈は身を震わせた。

「見ろよ、あの尻……ビショビショに感じてやがる」「ドM女にはピッタリだな……」など、好き勝手な言葉が至る所で囁かれる。

「ちょっと触らせてくれよ」

その時、1人の男が声をかけた。

「あぁ、いいぜ」

ピアスの男はそういうと、満里奈の鎖を無理矢理引っ張る。

「うぅっ!」

声をかけてきた男は、30代くらいの、小太りの男だった。

「いやぁ……興奮したよ」

小太りの男はそういいながら、満里奈の背後に回りこみ、お尻をグイ、と鷲掴みにし、割れ目に遠慮なしに舌を這わせる。

「あぁっ……っ!」

すると、回りのテーブルからも「俺も」「俺も」と、男達が集まり始めた。

満里奈は無数の手で、胸を、股間を愛撫される。強引に口を開かされたかと思うと、肉棒が押し込まれた。

「うぅ……っ!」

そして、股間や乳首に、強制的に与えられる快感。満里奈が絶頂を迎えそうになったとき。小太りの男が言った。

「挿入してもいいか?」

それは、満里奈ではなく、ピアスの男に向けられた質問だった。ピアスの男は答える。

「いや、それは俺の仕事だ。……まぁ、この場で見せてやるよ」

その言葉と共に、満里奈の割れ目に、熱くて固いものが押し当てられた。

「うぐ……っ!?」

「オラ、ご主人様の味だ。しっかり覚えろよ」

その言葉とともに、激痛とともに、膣内に熱い固まりが侵入してきた。

「うぅっ…!!!うぅうう!!!!」

「どうだ、上と下を同時に犯される気分は?」index

満里奈の秘部は、すでに充分に濡れていたため、ピアスの男の肉棒は、思いのほかあっさりと奥まで到達した。そして、男はゆるゆると腰を動かし始める。

「さすが、今の今まで処女だっただけあるな……っ!」

「うぅ……っ!」

あまりの痛みに、満里奈は身を捩って逃れようとする。しかしそうすると、口に肉棒を押し込んでいる男が、頭を押さえつけ、肉棒を喉奥に押し付けてくるのだ。

「うぐ……っ!」

あまりの苦しさに、満里奈の目から涙がこぼれおちる。

「はは、今度は歯を立てるなよ」

その言葉に、ハッと目線をあげると、そこに立っていたのは、先ほども満里奈の口内を犯した、黒人の男だった。黒人の男は満里奈の髪を掴み、頭を動かす。

「うぐ……っ!うぅっ!!」

満里奈はひたすらにこの陵辱劇に耐える。やがて、前後の穴を塞ぐ男の動きが一段の激しくなり、それぞれの穴で、肉棒が膨張した。

最初に射精したのは、黒人の男だった。

黒人の男は、満里奈の頭を押さえつけ、喉奥に精液を放った。

「うぐ……っゴホッ……!ゲホッ……っ!」

そして次に、体内で熱い液体が放出されたのを感じた。

「ひっ……!?いやぁあああああ!!!!」

ピアスの男は、満里奈の腰をしっかりと押さえつけ、最後の一滴までしっかり出し切ると、ズルリと肉棒を引き抜いた。

ギャラリーから歓声があがる。

これが、満里奈の調教生活の始まりだった……。

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