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ピアスの男

【強制調教編】噛み付き男のじゃじゃ馬調教

司会の男が指名したのは、顔中ピアスだらけの、20代後半の男だった。男がステージをあがってくる間に、満里奈は木馬から下ろされ、ほっとしたのもつかの間、今度は『X』の形の板に、張りつけに拘束されてしまった。

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「ひっ……!」

そんな満里奈の目の前に立ち、ピアスの男はジロジロと全身を見回す。

「こんなエロい体して、処女か……」

そういいながら、男は満里奈のセーラー服の上着をまくり上げる。

「きゃっ!」

「あァ?キャ、じゃねぇだろ、この糞アマ」

男は、そういうと満里奈のセーラー服を一気に引き裂いた。

「ひっ!!!」

見かけによらずかなり力があるらしく、セーラー服はあっという間にボロボロになり、床に落とされる。

「エロい下着つけやがって、誘ってんじゃねぇか」

男はそういうと、満里奈の、下着からのぞく乳首を乱暴に引っ張った。

「あぁ!痛い……っ!」

「うるせぇな……」

そういいながら、男は乱暴にブラジャーを上にずらす。プルン、と乳房が晒されて、満里奈は涙目で男を睨んだ。

「いいぞ……その目。もっと泣け、俺を興奮させろ」

男はそういうと、満里奈の乳首をくわえ、歯をたてる。

「いやぁ!!!」

突然の事に、満里奈は恐怖でパニックになる。しかし男は動きを止めない。左の乳首を激しく指で嬲りながら、右の乳首を強く吸い、舌で嬲る。

「うン!いやぁああ!!!」

ピリピリと電流が走るような快感と痛みに、満里奈は涙を流して抵抗する。しかしガッチリと拘束されているため、少しも体は動かない。

すると、男の手が下着の穴から侵入し、クリトリスに触れてきた。

「あぅっ!」

男はそこを、円を描くように愛撫しながら、乳首に歯をたて続ける。

「あぁ……っ!あンっ!」

男は痛みを与えながらも、的確に、満里奈を感じさせていた。そして乳首から口を離すと、満里奈の割れ目に顔を寄せる。

「いやぁ……!!見ないでっ!!……あぁっ!!!」

次の瞬間、男は満里奈のクリトリスに舌を這わせた。

「ひっ……ん……っあぁっ!」

体をつっぱるようにして快感に耐える満里奈の秘部から、ジュルジュルと卑猥な水音が漏れる。そして、男の指が侵入してきたかと思うと、同時にクリトリスに、強烈な刺激を感じた。

「あぁあああ……っ!?」

男が、クリトリスに歯を立てたのだ。しかもそれは、一度で終わらない。

「いやぁ!痛い……っ!ん……くぅ……っ!やめてぇ……!」

泣き叫ぶ満里奈のクリトリスに、男が一段と強く歯を立てる。

「あぁ!いやぁああああああ!」

満里奈が気をやりそうになったその瞬間、急に痛みが遠のいた。男が顔を離したのだ。しかし、指は膣内に挿入したままで、グチャグチャと内部を陵辱している。

「素直にしてろよ……噛みちぎってやってもいいんだからな」

男のその言葉に満里奈は青ざめ、必死に頷く。

すると男は、にやりと笑っていった。

「じゃあ、俺の奴隷になりな」

満里奈に選択肢はなかった。弱々しく「はい」と返事をすると、拘束が解かれ、代わりに首輪を付けられた。そこには鎖が付けられていて、その鎖は当然、ピアスの男が握っている。

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満里奈は四つん這いになるよう強制された。

そして……

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