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4人の黒人に取り囲まれた 

【強制調教編】陵辱ショーの始まり

満里奈は、突然4人の大柄な黒人に囲まれてしまった。そして、木馬ごと、軽々と持ち上げられてしまう。

「いやぁっ……んっ!」

持ち上げられたことで、その振動がすべて股間に伝わる。穴の空いた下着のせいで、クリトリスが直接木馬に触れてしまう。敏感な部分が押しつぶされるような感覚に、満里奈は小さく喘いだ。

それを楽しむかのように、男達は満里奈の木馬をわざと揺らしながら、会場内を回る。それを、会場にいる男達が、イヤラシい笑みを浮かべてみて、「エロい体だ」「あれで処女って噂だぞ」などと口にする。

(いや……どうなっちゃうの……!?)

満里奈は、いつの鞠か幕のあげられた、ステージに運ばれる。そこには木馬を固定するための台があった。

黒人達は手早く満里奈の足に『足かせ』をつけると、その台に設置された金具に固定してゆく。

「あぁ……っ!」

あっという間に、満里奈は木馬に拘束されてしまった。さらに、両手も後ろでに縛られてしまう。9jfodihadfga

そんな満里奈を、会場中の男達がニヤニヤと見ていた。

「みなさま!お待たせしました!」

そんな言葉と共に、ステージに派手なスーツを着た男が現れた。手にはマイクを持っている。

「本日の『奴隷』は、ピチピチの現役女子大生、満里奈。お金に困っていて、どんなプレイでもオーケーだそうですよ!では、まずは彼らのショーをご覧ください!」

その言葉と共に、4人の黒人が一斉に満里奈に群がってきた。

「いやぁ!!!」

1人は制服の上から胸を揉み、1人は木馬を揺らす。さらに1人はスカートを巻くって下着の穴から陰毛を障り、残る1人は、満里奈の頭を掴んできた。

「うぅ……っ!」

そして、無理矢理に横を向かせると、いつの間にズボンを下ろしたのか、その巨大な肉棒を、満里奈の口に押し込んだ。

「うぐ……っっ!」

喉奥を突かれ、満里奈は嘔吐く。しかし、喉の最奥まで到達しても、その肉棒は全部収まりきっていない。

「バージンなんだってな?男の味はどうだ?」

男は、たどたどしい日本語で満里奈に尋ねながら、満里奈の頭を押さえつけ、激しく濃しを振る。

「うぐ……っ!んっ!」

苦しさに涙ぐみ満里奈は、思わず男のペニスに舌をたててしまった。

「っ!」

同時に、ズルリと口から肉棒が引き抜かれる。

「ファック……」

黒人の男は悪態を突くと、自らペニスをしごき、満里奈の顔面に射精した。

「いやっ……っ!」

そして、司会の男が口を開いた。

「これでデモンストレーションを終わります。どうやら、今回の奴隷はかなりのじゃじゃ馬の模様!『我こそは!』という鬼畜な調教師は、挙手してください!」

すると、会場にいるほとんどの男が手をあげる。

司会の男が指名したのは……

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