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菊門に何かが押し当てられる

【強制調教編】『栓』

肛門に、熱くて固いものが押し当てられ、満里奈は恐怖を感じた。それが何なのかは見えないが、到底入りそうにもない。

しかし男は、満里奈の肛門になりか潤滑油のようなものを塗り込むと、ゆっくりと、『それ』を押し込み始めた。

「ひっ……う……あぁ……ぁっ」

凄まじい圧迫感が満里奈を襲う。

「やめて……っ!裂けちゃう……っ!」

「く……っ。確かにキツいな……おい、力抜け」

「ぁ……あぁ……っ!」

喉の奥から、空気を絞り出すような嗚咽を上げ、満里奈はその痛みに耐えた。肛門に、熱くて固いものが侵入してくる。

そしてそれは、やがて動きを止めた。

「……よし、最後まで入ったぞ」

その言葉と共に、満里奈のアイマスクが外される。いつの間に用意されたのか、目の前には鏡があった。

そしてそこに移っている光景に、満里奈は絶句した。

そこには、全裸で拘束された満里奈と、満里奈の尻に、下半身を密着させる男が移っていた。

(まさか……そんな……っ!)

「どうだ?俺のチンポの味は」

男はそういいながら、ゆっくりと腰を振る。

「うぁ……っ!」1d81419905682276b58e6fa606495982

その刺激が、肛門にダイレクトに伝わり、満里奈は苦しさに喘いだ。直腸内は浣腸液で満たされており、それにフタをされるようにペニスを挿入されたのだ。肛門を広げられる痛みと、グルグルとなるおなかの苦しさに、満里奈は脂汗を浮かべて、ただただ耐える。

「……このまま、朝までつっこんどくのも悪くないな」

「ひっ……!そんな……っ!」

男は、苦しみ、怯える満里奈を見下ろし、尻をペチペチと叩く。

「抜いてほしいなら、奴隷らしく振る舞え。『おチンチンを挿れてくださってありがとうございます』だろ」

男はそういいながら、腰を打ち付ける。

「あぅっ!」

「『この淫乱メス豚をもっといじめてください』だ。言えたら抜いてやるよ」

強烈な便意はすでに吐き気すら感じるほどで、満里奈はもはや、それから逃れたい一心だった。

「あぁ……っ!淫乱メス、豚を……っ!もっと、いじ、めて……っ!くださいっ!」

その言葉と共に、再び腰が激しく打ち付けられる。

「まったく、しょうもない淫乱女だな。オラ、よく味わえ!」

その言葉と共に、男はガンガンと腰を打ち付けた。

「あぁっ!いやぁ……っ!抜いてぇ……!!!」

「あぁ、分かった。抜いてやる」

その言葉と共に、突然肛門から、肉棒がズルリと引き抜かれた。

「ひっ……!」

そして、『栓』を失った肛門はもはや抑えが聞かず、すさまじい音とともに、排泄物が飛び出る。

「いやぁっ!見ないでぇぇぇぇ!!!!」

絶叫と共に、こんにゃくや牛乳が飛び出してきた。それを男達がゲラゲラと笑いながら、カメラで撮影してゆく。

「うぅ……っ!ひどい……っ!」

そして、泣き叫ぶ満里奈の肛門に、再び浣腸のノズルが突き立てられる。

「ひっ……!?」

「いじめられ足りないだろ?さぁ、第二ラウンドだ」

「いやぁああああ!!!!!!」

これが、満里奈の調教生活の始まりだった……。

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