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『蝋燭責め』

【強制調教編】蝋燭責めとお仕置き

「次の依頼はこれだ」

カメラの男は、そういいながら、真っ赤な蝋燭を取り出した。そして、満里奈の乳首を責める男と、後ろから押さえつけている男に、それぞれ1本ずつ渡す。男達は、ライターでそれに火をつけた。

「い、いやぁ!助けて……!死んじゃう……っ!」576_1

満里奈は激しく抵抗するが、両手は縄で後ろでに縛られている上、両足もそれぞれ男達に押さえつけられている。そして、男達は満里奈を床に転がし、M字開脚させた。

「いやぁ!!いやぁあああ!!!」

蝋燭を近づけられ、満里奈は絶叫する。

「これも、なれると病み付きになるぜ」

そういいながら、男は蝋を満里奈の太ももに垂らした。

「ひぁ……あぅ…!!!」

蝋が足らされた場所から、ジンジンとした痛みが肌に広がる。それを合図に、男達は太ももや腕に蝋を垂らし、満里奈の反応を楽しんだあと、それを胸や腹に近づけてくる。

「いやぁ……うぅっ!無理、無理……っ!」

その時、1人の男が満里奈の割れ目を指で広げてきた。

「ひぃ……!?」

「今のうちに、たっぷり濡らしておかないとな……」

男はそういうと、縄を横にずらし、満里奈のクリトリスに舌を這わせはじめた。

「い、いやぁ…っ!やめてぇ……っ!!!!」

男のクンニのテクニックはかなりのもので、まるで電流に打たれたかのように、満里奈の体を快感が駆け抜ける。しかし、乳首に蝋が垂らされ、満里奈は苦痛にうめいた。

「あぅ……っ!」

苦痛と快楽を強制的に与えられて、満里奈の体は少しずつ、蝋の痛みの中に、わずかな快感を感じ始める。

(いや……っ!嫌なはずなのに、どうして……)50fec969

そんな満里奈の心を知ってか知らずか、クンニをしていた男が顔をあげた。そして、恐ろしい事を口にする。

「よし、じゃあ、ここにもやってやろう」

そういうと、男は満里奈のクリトリスに、蝋を垂らした。

「あぁあああああ!!!!!!!」

それまでとは非にならない痛みに、満里奈は体をのけぞらせる。しかし男は手を止めず、ポロポロっと涙を流して抵抗する満里奈に、容赦なく蝋を垂らしてゆく。

「い、いやあぁ!やめてぇ……!!あぅっ!!!」

満里奈は、性器へのあまりにも強烈な刺激に耐えきれず、失禁してしまった。股間からちょろちょろと流れ出す液体を見て、男達はさらに激しく責め立てる。

「なんだ、お漏らししやがったこの女」

「そういうのはリクエストにないんだよ……ったく。『お仕置き』が必要だな」

男は、そういうと満里奈の割れ目に、肉棒を押し当てた。

「ひぃ……っ!」

ガクガクと震える満里奈の腰を押さえつけて、一気に挿入した。

「いやぁあああああああああ!」

絶叫が響き渡り、満里奈の体がのけぞった。しかし男達は容赦なく、その体に蝋を垂らしてゆく。

「ひぃ……うぁ……っ!助けて……っ!」

満里奈の上半身は、既に蝋にまみれているが、蝋燭を手にした2人の男達は時折それを爪でこするようにしてはがしては、敏感になったその場所に、再び蝋を垂らすのだ。

満里奈に挿入した男は、ガシガシと腰を打ち付け、苦痛に喘ぐ満里奈を、ビデオカメラを持った男が撮影してゆく。

そしてビデオカメラの男は言った。

「さぁ、最後のリクエストだ。フィニッシュといこう」

その言葉に、満里奈に挿入した男が動きを早める。

「いや……っ!あぁあ!……いやぁっ!」

やがて、満里奈の膣内で、男の肉棒が膨張した。そして、ほぼ同時に、体内で熱い液体が放出される。

「いやぁあああ!」

男の動きが止まった。

そして、ズルリと肉棒が引き抜かれる。

そこから流れ出す、精液と破瓜の混ざったピンク色の液体を、ビデオカメラを持った男が写す。

これが、満里奈の調教生活の始まりだった……。

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