「後は自分でできるだろ」

【強制調教編】震える指先とイラマチオ

「後は自分でできるだろ」

茶髪の男はそういうと、意外にもあっさりと手を引いた。かと思うと、満里奈の目の前で自らのズボンを脱ぎ始める。

そして、既に充分にそそり立ったその肉棒を、満里奈の口元に運ぶ。

「上の口はコイツで気持ちよくしてやるよ」

茶髪の男は、そういうと満里奈の口に、無理矢理に肉棒をねじ込んだ。

「うぅ…ん……っ!!!」

苦し気なうめき声をあげる満里奈を満足げに見下ろすと、茶髪の男は片手で満里奈の髪を掴み、強引に前後させる。

「う……うぅっ!」fera063006

涙目になる満里奈に、茶髪の男は強い口調で命じる。

「休んでんじゃねーよ!さっさと触れ、グリグリ、ねちっこく嬲って、お前の淫乱なオマンコをドロドロにするんだよ!」

一刻も早くこの責め苦を終わらせたいという一心で、満里奈は茶髪の男に言われたとおり、自らのクリトリスを指でグリグリと触る。

「ん……っ!」

そこは既に愛液でヌメっていて、満里奈は少なからず、快感を感じた。しかし口内を犯す男の肉棒が喉奥を付き、その苦しさで現実に引き戻される。

「もしちょっとでも歯ァたてたら、下の口にぶちこんでやるからな」

茶髪の男のその言葉に、満里奈は必死に、唇で歯をカバーしようとする。しかし、そうすると手の動きが止まってしまい、ギャラリーの男達に卑猥な言葉を投げかけられる。

すると、茶髪の男が恐ろしいことを口にした。

「俺が逝くまでに10回逝けたら、今日はこのまま解放してやるよ」

そういいながら、腰を突き出す。

「うぐ……っ!ん……っ」

「ただし、もしも10回逝けなかったら……代わりに、俺たちを全員10回ずつ、イカせてもらおうかな」

そういうと、男は満里奈の頭を両手で押さえつけ、激しく腰を降り始める。

「うぅ……っ!!!」

あまりの苦しさに、満里奈の手は完全に止まってしまう。

やがて男の肉棒が満里奈の口内で膨張した。そして満里奈は口の中に苦みと青臭さを感じた。

「……なんだ、1回も逝ってねーじゃねェか。サボってたな?よし、俺たちがたっぷり、可愛がってやるからな……」

これが、満里奈の調教生活の始まりだった……。

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