俺たちの味をたっぷり

【強制調教編】串刺し!中出し!終わらない陵辱

「よし、じゃあ俺たちの味をたっぷり覚えてもらおうか」

金髪の男は、そういうと満里奈を床に引き倒し、四つん這いの体制にした。そして愛液でドロドロになった秘部に指を這わせると、自らの肉棒をすりつける。

「いやぁ!!!!やめて……っ!!!お願い、それだけは……っ!!!」

満里奈が必死に懇願し、逃げようとする。しかし満里奈の目の前に、大柄な男が立ちはだかった。そして大柄な男は自らのズボンをおろし、満里奈に肉棒を見せつける。

「ひ……っ!」

満里奈は、それを見て悲鳴をあげた。大柄な男の肉棒は、太さも長さも成人男子の1.5倍はあろうかという巨大なものだったのだ。それはすでに、先走り汁を垂らしている。

割れ目にあてがわれている肉棒の存在すらも一瞬忘れ、満里奈は恐怖に硬直する。すると大柄な男は満里奈の顔を押さえつけ、頬に肉棒をすりつけてきた。

「いやぁっ!」

悪臭が鼻をつくが、男は先走り汁を満里奈の頬に擦り付け、ヌルヌルと自らの亀頭を擦り付けて楽しんでいる。

「前と後ろ、どっちから突っ込まれたい?」

金髪の男が軽く腰を突き出し、満里奈を追いつめる。

「い……いやぁあ!!」

泣きながら体をよじって抵抗する満里奈を見下ろしながら、金髪の男は、大柄な男に目配せする。すると大柄な男は、満里奈の鼻をつまんだ。

「あ……うっ!」

呼吸をするために口を開けた満里奈の口に、無理矢理に指をねじ込む。

「ひ……やぁ……っ!」

そして満里奈が恐怖に目を見開いた、次の瞬間。満里奈の上下の穴に、同時に衝撃が走った。

「う……うぅ……!!!!」

口には大柄な男の巨根が。そして秘部には、金髪の男の肉棒が。一気に、ズブズブと埋め込まれてゆく。

「うぅ……っ!!!!」

体を引き裂くような破瓜の痛みと、喉奥を突かれる苦しさに、涙があふれる。しかしそんな満里奈におかまいなしに、男たちは思うままに腰を動かし始めた。

「うっ……!うぅ…ん…っ!!」

「こんなに濡らしやがって……本当に処女か?」

金髪の男の言う通り、満里奈の膣内はグチャグチャと卑猥な水音をたてていた。先ほど電マで責められた影響だ。

金髪の男は「淫乱」「変態」などの言葉を口にしながら、満里奈を蹂躙していく。一方の、満里奈の口を犯している大柄な男は、ただ黙って黙々と腰を降り続けた。

まるで玩具のように、男達は好き勝手に満里奈をもてあそぶ。そして満里奈は、それにただただ耐える事しか出来ない。

やがて金髪の男の動きが激しくなり、やがてその肉棒が膨張したかと思うと、満里奈は膣内に熱い液体が放出されたのを感じた。

「う……うぅうう!!!!」

その正体に思い当たり、必死に体をよじるが、金髪の男は両手で抱え込むように、ガッシリと満里奈の腰を押さえつけている。

「あぁ……たまんねーな」

金髪の男はそういうと、ズルリと肉棒を引き抜いた。そこからは、精液と愛液、そして破瓜の血液がわずかにまざった、ピンク色の液体が流れ出した。

ほどなくして、大柄な男も満里奈の口内で射精した。喉奥で放出されたその青臭く、苦い液体に、満里奈はむせ返り、床に倒れ込む。射精されたことはショックだが、それよりも男達から解放されたことに、満里奈は安堵した。

しかし、そんな満里奈の前後に、さきほどまで陵辱劇を観覧していた、茶髪の男と黒髪の男が立つ。

「さて……じゃあ次は俺たちの番だ」

「楽しませろよ、満里奈」

これが、満里奈の調教生活の始まりだった……。

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