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騎乗位で奉仕してもらおう

【強制調教編】奴隷の初仕事は騎乗位奉仕

images「よし、じゃあ、騎乗位で奉仕してもらおう」

そういうと、金髪の男は満里奈を後ろでに縛り上げた。先ほどのショックでまだ脱力したままの満里奈は、金髪の男の為すがままだ。

金髪の男は満里奈を縛り終えると、ソファに座り、その膝の上に、向かい合うような形で満里奈を座らせた。

そしてやわやわと乳房を揉みつつ、洗濯バサミに挟まれ、ぷっくりと充血した乳首を指で転がす。

「あぁ……ぅん……っ!」

「気持ちいいのか?」

金髪の男が満里奈を抱き寄せ、いやらしく満里奈の耳元で囁くが、満里奈はうつむいたまま、答えない。すると、男は満里奈の乳首を摘み、ぎゅっとひねり上げた。

「ひぃ!!!い、いやぁ!!!痛い……っ!痛いです……っ!」

先ほどの陵辱劇を思い出し、満里奈は身を強ばらせる。しかし金髪の男は、より一層強く乳首をひねりながら、満里奈に言った。

「お前は、俺たちの奴隷なんだよ。きちんと返事しろ」

「は、はいっ……!」

苦痛に顔を歪ませながら、満里奈は必死に返事をする。

「まぁいい……。これからいよいよ、初仕事だ」

金髪の男はそういうと、ピン、と乳首を弾く。

「あぅ……っ!」

あまりの痛みと、これから起こることへの恐怖で涙を流す満里奈の割れ目に何やら熱いものがあてがわれる。満里奈がおそるおそる目をやると、そこには凶悪にそそり立つ、赤黒い肉棒があった。

「ひぃ……っ!!!」

「まずは俺からだ」

金髪の男はそういうと、逃げようとする満里奈の腰を押さえつけ、一気に下から貫いた。

「いやぁあああああああ!!!!」

全身をまっぷたつに引き裂かれるかのような激痛と、内壁をえぐられるかのような感覚に満里奈は絶叫した。

金髪の男の肉棒は最奥へと到達してもなお入りきっておらず、男がグイグイと満里奈の腰を押さえつけると、満里奈は泣き叫んだ。

「うぅ……!いやぁ!……あぅ……っ!」

金髪の男の肉棒が、子宮口を押し上げて、満里奈は吐き気すら感じた。金髪の男は、そんな満里奈の反応を楽しむかのように、グリグリと腰を押しつけ続ける。

「いや……っ!痛い……っ!!!抜いてぇ……!」

弱々しくも、涙を流しながら抵抗する満里奈の姿に、それを見ている男たちは生唾を飲んだ。

その男たちをチラリと見ると、金髪の男は、満里奈に言った

「抜いて欲しいか?」

「……っ!!」

金髪の男の言葉に、満里奈は必死に頷く。

「じゃあ、自分で動いて、俺をイカせてみな」

その言葉と共に、男が動きを止め、満里奈の腰から手を離す。

「え……!」

突然の出来事に満里奈が呆然としていると、金髪の男は小さく舌打ちし、満里奈の腰を再び掴み、ガシガシを動かした。

「あぁっ!痛いぃ!いや……っ!いやぁ!」

「飲み込みの悪い奴隷だな……オラ、こうやって、自分で腰動かして、ご主人様に気持ちよくなってもらうんだよ」

そういいながら、自らの腰を突き上げた。

「あぁあああ……っ!」

破瓜の痛みも引かぬそこを、再び強くえぐられ、満里奈は悶絶する。そんなことにおかまいなしに、男は満里奈の腰を掴み、グリグリと、円を描くように自らの腰にすりつける。

「ひぃ……っ!いやぁあ!」

男の陰毛が満里奈のクリトリスにジョリジョリとこすれ、その感覚に満里奈は悲鳴をあげた。

「自分だけ感じてんのか……ったく」

男はそういうと、激しく腰を動かし始める。

「いぃ!!?いやぁあ!!ダメェええええええ!!!」

狭い膣内が、男の肉棒でえぐられ、クリトリスが押しつぶされる。その感覚に満里奈が絶叫すると、膣内で男の肉棒がわずかに膨張したのを感じた。

「次が使えてっからな……っ、オラ、出すぞ」

男はそういうと、ガシガシと腰を打ち付け、小さくうめくと、射精した。

「いやぁああああ!!!!!!!!!」

金髪の男の肉棒がズルリと引き抜かれると、膣内からとろりと何かが流れ出す。

「あ……あぁ……っ!」

ショックで放心する満里奈に、金髪の男が言った。

「さぁ、次のヤツからは自分でやれよ、一生懸命奉仕しないと、朝までに終わらないぜ……」

その言葉とともに、満里奈の回りに男達が群がる。

これが、満里奈の調教生活の始まりだった……。

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