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海堂からあるものが手渡された

【強制調教編】痙攣!電マ拷問

海堂が茶髪の男に渡したのは、電動マッサージ機……いわゆる『電マ』だった。

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茶髪の男はそれを受け取ると、さっそくとばかりに満里奈の胸に押し付ける。

「い、いやぁあああ!」

洗濯バサミに当てて、わざとカチカチと音をたてると、満里奈は痛みに身をよじらせる。それを見て、茶髪の男はそのスイッチを入れた。

「いやぁぁあああ!」

ヴーン、とい振動音と共に、満里奈の絶叫が部屋に響き渡る。茶髪の男が、満里奈の乳房にそれを押し当てると、カチカチカチカチ、と洗濯バサミが音を立てる。

「まだまだ、こんなもんは序の口だぜ」

そういうと、男は電マの強度を上げ、満里奈に乳首押し当てた。

「ひぃいやあああああぁあああ!!」

満里奈の乳首に取り付けられていた洗濯バサミが、パチンとはじけ飛ぶ。茶髪の男はそれを楽しむかのように、電マの振動を使い、自らが取り付けた洗濯バサミを落としてゆく。

「うぅっ!」

パチン、パチンという音と共に伝えられるその刺激が、満里奈をさらに追いつめてゆく。

「さて、そろそろお楽しみだ」

茶髪の男は、そういうと電マを、満里奈のクリトリスに押し当ててきた。そして、ジリジリと強度をあげてゆく。

「あぁああああああああああ!!!!!!!」

満里奈の絶叫が部屋に響き渡った。茶髪の男が目配せすると、大柄な男は暴れる満里奈を押さえつける。

「無理!!!死ぬ!!!死ぬ!!!!いやぁああああ!!!!!」

『快感』と呼ぶにはあまりにも強烈なそれが満里奈の脳を駆け巡り、やがて満里奈は、自らの下半身がガクガクと痙攣し始めるのを感じる。

「あぁあああああああ!!!!!!」

そして洗濯バサミがパチン、とはじけ飛ぶと同時に、満里奈の股間から、透明な液体が放出された。

「あぅ……っ!」

ガクリと脱力した満里奈の耳に、男たちの歓声が届く。

「うわ、潮吹きかよ……ド変態だな、このアマ……」

「あぁ、処女でこれだぜ……調教すれば、すぐ自分で腰をふるようになるな」

そして、朦朧とする意識の中、満里奈は代表格の金髪の男の声を聞いた。

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