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タバコを吸っていた茶髪の男

【強制調教編】鬼畜男の洗濯バサミ調教

満里奈にのしかかってきたのは、先ほどタバコを吸っていた、茶髪の男だった。男は満里奈の上に馬乗りになると、乱暴に洋服を脱がせてきた。

「いやぁあああ!!!!」c95e25eee4de7192

満里奈は必死に抵抗するが、先ほど満里奈を放り投げた大柄な男も一緒になって満里奈を押さえつけているため、全く抵抗できない。

他の3人……金髪の男と、黒髪の男は机を挟んで反対側のソファに腰掛け、その光景を笑って眺めている。

「早くすませよ」

そういいながら、タバコに火をつけたため、室内に匂いが充満する。

上着を脱がされ、スカートをはぎ取られ、ブラジャーと下着もあっという間にむしり取られてしまい、満里奈は必死に腕で体を隠そうとするが、大柄な男に後ろから羽交い締めにされて、それも敵わない。

「いやぁあああ!」見ないでぇ!!!

すると、茶髪の男は、いきなり満里奈の乳首に歯をたててきた。

「ひっ!!!い、いやぁあ!」

泣き叫ぶ満里奈を気にも留めず、男は片方の乳首を歯で乱暴に愛撫し、もう片方の乳首には軽く爪をたてながら刺激する。

「い、痛いぃ!うん……っ!!!あぁっ!!!」

そして満里奈の乳首がある程度勃起してくると、男はポケットからあるものを取り出し、満里奈の乳首に取り付けた。

「あぁああああああ!!!!」

それは、洗濯バサミだった。突然両乳首を襲った激痛にのけぞりながら、満里奈は必死に抵抗する。すると、男がその洗濯バサミを引っ張ってきた。

「いやぁああああああ!!!!!」

「お前、処女なんだってな。俺とのセックス、忘れられなくしてやるぜ」

そう言うと、茶髪の男は満里奈の下半身にも手を伸ばす。

「いや!!いやぁあ!」

身動きできない満里奈の割れ目に、茶髪の男の指があてがわれた。そして、乱暴に割れ目を開いてゆく。

「ほら、ここにも」

そういって、茶髪の男は、満里奈のクリトリスにも洗濯バサミを取り付けた。

「ああぁっっぁあああああああああ!!!」

あまりの激痛に絶叫する満里奈に、男たちから歓声があがった。

満里奈は突然クリトリスに走った衝撃に涙を流し、「外して」と男に懇願するが、男はクリトリスの洗濯バサミをピン、と指で弾くと、ポケットからさらに大量の洗濯バサミを取り出した。

「ひ……っ!!!」

恐怖に身を固くする満里奈をあざ笑うかのように、男はそれを手に持ち、わざとゆっくりと満里奈の肌を這わせる。そして、乳首を挟んでいる洗濯バサミのすぐ隣に、取り付けた。

「うぅっ!!あぁあ……っ!!!」

あまりの痛みに、満里奈の目からは自然と涙がこぼれ落ちる。男はその後も、乳房や太ももはもちろん、大陰唇や、唇、舌にまで取り付けた。

その時……

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