ご褒美をくれてやるか

【鬼畜調教編】串刺しにされた処女

「そろそろ、ご褒美をくれてやるか」

その言葉とともに、筒井がズボンを下ろす。

er432「ひ……っ!!!」

満里奈の目に入ってきたのは、通常の男性の1.5倍はあろうかという、巨根だった。筒井はおびえる満里奈の背後に回ると、割れ目にその肉棒を擦り付ける。

「ま、まって……!無理です、壊れちゃう……やめて……っ!!!」

「メス豚が……鞭で打たれて濡らしてるんだから、お前にはこれくらいがちょうどいいんだよ」

その言葉とともに、筒井の腰がグイッと押し付けられた。

「あぁ!!!」

巨大な亀頭が、満里奈の割れ目を押し割る。

「痛い!やめ……っ!抜いてぇ!!」

満里奈の絶叫もむなしく、筒井はグイグイと強引に肉棒を押し込んでくる。

「あぁああああああ!!!」

ほどなくして、それは完全に満里奈の膣内に飲み込まれた。

限界まで広げられた膣口から、赤い鮮血が垂れる。

「あ……あ……っ」

脂汗を浮かべ、激痛に耐える満里奈は、筒井の加虐心を煽った。

「おい、高宮。くわえさせろ」

筒井にそう命じられると、高宮は迷わず自らもズボンを引き下ろし、満里奈の眼前に突き出した。

そして、無理矢理にくわえさせる。

「う……うぅーーー!!!」

のど奥を疲れ、嘔吐く満里奈に、筒井は満足げに言った。

「いいぞ、オマンコがギュ、ギュって締め付けてくる。お前は、M奴隷の素質があるよ」

そういいながら、筒井は平手で満里奈の尻をたたき、腰を動かしだした。

「うぅーーーーー!!!」

その激痛に、満里奈は目を見開いた。内壁が無理矢理に広げられ、えぐられ、内蔵が突き上げられる。

かと思えば、高宮が激しくのど奥を付き、吐き気を催す。

呼吸もままららず、満里奈が意識を飛ばしかけたとき、膣内で筒井の肉棒が膨張し、熱い液体が放出されたのを感じた。

これが、満里奈の調教生活の始まりだった……。

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