メス豚にはこれで充分だ

【鬼畜調教編】処女バイブ陵辱

「メス豚には、これで充分だ」

その言葉とともに取り出されたのは、グロテスクなバイブだった。カリのあたりが大きく膨らんだそれは、一度挿入すると抜けにくいタイプのものだ。

カリ好き女子

しかも、先端は無数のトゲトゲで覆われている。

vi1789pl「いやぁ!!!!!やめてぇえええ!!!!」

筒井は満里奈の絶叫を無視し、秘部にそのグロテスクなバイブを押し当て、一気に挿入した。

「あぁあああああああ!!!!」

体を引き裂かれるかのような激痛に、満里奈は絶叫する。

「どうだ、処女喪失の相手は。メス豚にはこれでも贅沢だったな」

筒井はそう言いながら、バイブのスイッチを入れる。

「あぁ!!!!」

破瓜の痛みも冷めやらぬ内に膣内でうごめきだしたそれに、満里奈は身をよじった。しかし、いくら抵抗しても、バイブが抜けることはない。

それどころか、クリトリスに突起があたり、振動しだしたではないか。

満里奈の体はガクガクと震えだし、口からは喘ぎ声とも悲鳴ともつかない声が漏れる。

「い、いやぁああ!!!!!壊れる…ん…っ!いやぁあああ!」

しかし、それだけでは終わらない。筒井はそんな満里奈を見下ろすと、先ほどの続きと言わんばかりに、再び鞭を振り下ろした。

「あぁああ!!!!」

パーン、という音とともに、満里奈が全身を震わせる。しかし、筒井の責めは終わらない。

パーン、パーンという音が、満里奈の悲鳴を打ち消すかのように室内に響く。

「ひぃ!あぁああ!!い、いたい……っ!!!!たす、けて……っ!!!!」」

そして、満里奈に限界が近づいたころ、筒井がバイブを、よりいっそう深く押し込んできた。

「あぁあああああ!!!!」

それによって、クリトリスにもより強烈な振動が伝わる。ほどなくして、満里奈は絶頂に達した。

口から涎を垂らし、うつろな目で放心する満里奈に、筒井は言う。

「これから、毎晩可愛がってやるからな」

これが、満里奈の調教生活の始まりだった……。

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