棚から白い液体を取り出した

【鬼畜調教編】注ぎ込まれる精液

男は、棚から何やら白い液体の入ったビーカーを取り出した。
そして、それを満里奈の顔に垂らす。

「!?」0304-1

青臭い匂いが鼻に付き、満里奈は顔をしかめた。男はその液体を、満里奈の顔に塗り込んだかと思うと、無理矢理口を開かせ、口の中にも垂らしてきた。

強烈な苦みが口に広がり、満里奈は咳き込む。

「ゴホッ……ゲホ……ッ!な、なに……?」

涙目になる満里奈を満足げに見下ろすと、男はその液体を満里奈の膣内にも流し込み始めた。

「あぁ……いやぁ……!」

膣内に液体が入り込んでくる感覚に、満里奈は身震いする。そんな満里奈に、男は恐ろしい言葉を口にした。

「これ、俺の精液なんだから、感謝しろよ」

「……え……?」

男の言葉が理解できず、満里奈は思わず聞き返した。

(せ、精液……?精液ってまさか……!!!)

そして、次の瞬間絶叫する。

「いやぁああああ!!!!助けて!!!誰か……お願い、やめてぇぇええ!!!」

満里奈は力の限り暴れるが、ベルトの拘束はキツく、椅子がギシギシと音を立てるだけで、ほとんど足を動かすことすらできない。

「こうゆう時のために、たくさんストックして置いたんだよ。まだ解凍したてだから、冷たいだろ?」

その言葉とともに、男はさらにその液体を注ぎ込む。

満里奈は泣きながら男に懇願する。

「やめて……お願いします、……な、何でもするからっ……!やめてください……っ!」

しかし男はニヤニヤと満里奈を見下ろすだけで、その手を止めない。

「何を言う、メインディッシュはこれからだ」

そして男はズボンを下ろすと、既に充分に勃起したペニスを、満里奈に見せつけた。

「いや……いやぁああああ!」

絶叫する満里奈をじらすように、わざとゆっくりとクスコを引き抜く。

そして、一気にペニスを突き立てた。

「ぁぁぁああああああ!!」

精液が潤滑油になり、ペニスは一気に再奥へと到達した。結合部からは、精液と鮮血が混ざったピンク色の液体がこぼれおちる。

男はペニスを深く挿入したまま、腰を回転させるように動かす。

「さぁ、たっぷり味えよ……」

そして、放心する満里奈の耳元に口を寄せると、囁く。

「新鮮な精液も、たっぷり注ぎ込んでやるからな」

これが、満里奈の調教生活の始まりだった……。

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