ソフトからハードまでSMプレイに興味があるM女が性的願望を満たす秘密の隠れ家、SM調教・体験談・官能小説サイト

棚から透明な液体を取り出した

【鬼畜調教編】溢れる媚薬

男は、取り出した透明な液体をスポイトで吸い取ると、満里奈の膣内に垂らす。

「あっ……!」

雫は子宮まで垂れ落ち、その冷たさに、満里奈の腰が跳ねた。

「感じてるのか?淫乱め」

男は満里奈の反応を軽蔑するかのように見下ろし、淡々と液体を膣内に垂らし続ける。

「あ……っ!いや……っ!!」

それは処女の満里奈にとって堪え難い陵辱だった。しかし、ある瞬間から、満里奈は体に異変を感じた。なぜだか、体の芯が、熱い。

「……?!」

男の行為に嫌悪感を感じているはずなのに、なぜだか「もっとしてほしい」と感じてしまう。腰がうずく。呼吸を荒くして、体をくねらせ、少しでもそのもどかしさを逃がそうとするが、効果がない。むしろ、ますます体は熱く、火照ってゆく。

そんな満里奈の変化に気づき、男は言った。

「効いてきたか……。これは、強烈な媚薬だ。お前のような囚人にはもったいないくらいのな……」

そういいながら、男はクスコを引き抜く。

「あんっ!」

すると、媚薬で満たされた満里奈の膣から、わずかに液体がこぼれた。満里奈は荒く呼吸を繰り返し、朦朧とする意識をかろうじて支える。まるで熱が出たかのように、体が熱かった。

「いやらしい……媚薬だか、愛液だか分かりゃしないな」

そういいながら、男がズボンを脱ぎ始める。

「最後に、これで検査してやるよ」

そういうと、男は肉棒を満里奈の割れ目に押しあて、一気に貫いた。

「あ……っ!ぁあああああ!!!」

満里奈は、全身を電流が駆け抜けたかのような刺激を感じた。ジュブジュブという音とともに、結合部から媚薬と、鮮血がこぼれる。

男は、腰を上下左右に揺らし、まるで媚薬を塗り込むかのように、満里奈の膣内を犯してゆく。

「いやぁああああ!!!やめてぇっ!!!」

満里奈は半狂乱になって絶叫するが、男は動きを止めない。それどころか、ますます激しく腰を振る。

「そんなに抵抗するってことは、やっぱりここに隠してたんだな?」

ズン、ズン、と激しく奥を突かれるたび、満里奈は頭の中でなにかが弾けるような感覚を味わった。

lm3「無理……いやぁ……、し、死んじゃう、壊れちゃう……っ!」

そして満里奈が限界に近づいたとき、膣内で男の肉棒が膨張したのを感じた。そしてズルリと引き抜かれ、腹の上に生温い液体が放出される。

「あ……あぁ……っ!」

これが、満里奈の調教生活の始まりだった……。

女子大生強制SM調教RPG小説

SM体験調教希望・依頼、当サイトへの質問・要望などお気軽にお問い合わせください。

逆アクセスランキング

アクセスカウンター

SM福岡~M女が集まる館

おっぱいタウングループ

アクセスカウンター

サイト更新情報


女子大生強制SM調教RPG小説

PAGETOP
Copyright © ドM女が集まるSM調教淫女館 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.