診察用のクスコ

【鬼畜調教編】膣内視姦

男は、近くに用意されていたハサミで、満里奈の下着を切り裂いた。

「いやぁあああ!!!!」

突然の出来事に、満里奈は恥ずかしさのあまり絶叫する。しかしベルトの拘束はキツく、到底逃げられそうにない。

696_1「『新入り』の為に、小さめのクスコを用意してやった。感謝しろ」

男はそういうと、満里奈の未開通の秘部に、クスコを差し入れた。

「ひぃ……っ!!!!」

何か潤滑油が塗られていたらしく、あっという間にそれは満里奈の膣内に飲み込まれていった。痛みはほとんどないが、その冷たさに、満里奈は身を震わせた。

「処女膜が破れない程度にしておくか……」

男はそう小さくつぶやくと、クスコをジリジリと広げていく。

「あ……あぁ……っ!」

誰にも見られたことのない秘部が、見知らぬ男の眼前にさらされてゆく。男は満里奈の足の間にしゃがみ込み、ジロジロと膣内を眺めた。

「色は綺麗で……使い込んだ形跡はなし。オナニー経験もほとんどなさそうだな。見たところ、何も入ってなさそうだが……まだ、分からないな……」

「いやぁ……っ!」

あまりの羞恥に、満里奈は頭が真っ白になる。

「ここも、怪しい」

そういいながら、男はどこからか綿棒を取り出し、満里奈のクリトリスをつついた。

「ン……っ!」

ビクンと体を跳ねさせる満里奈を無視して、男は綿棒を擦り付けるようにして、クリトリスを嬲る。

「いや……ぁ、熱い……、ダメっ……!!」

電流が駆け抜けるかのようなその感覚に、満里奈は頬が上気するのを感じた。

(いや……私、感じてるの……!?)

すると、男の手が止まる。

「何か垂れてきたな……」

その言葉の通り、クスコからは満里奈の愛液がしたたっていた。

「お前、やはり中に何か隠しているな?」

そういうと、男は……

棚から透明な液体を取り出した

棚から白い液体を取り出した

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