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『検査室』

【鬼畜調教編】身体検査

『検査室』という札のかけられたドアの前で、高宮は言った。

「ここの中には『検査官』になりきった看守がいる。満里奈ちゃんは、囚人として、検査を受けるのが仕事だ」

「検査って、何ですか……?」

不安げに訪ねる満里奈に、高宮は「中に入れば分かるよ」と言って、そのドアを開けた。

そこには、満里奈より少し年上……20代後半くらいの、茶髪の男が立っていた。

舐めるように満里奈を見ると、その首に着けられた首輪……いや、首輪の『鍵』を見て、言った。

「『新入り』なのか?」

その質問に、高宮が返答する。

「ええ、本日入ったばかりの『新人』です。料金は通常の1.5倍ですが……いかがですか?」

高宮のその言葉に、男は満足げにうなずいた。

「では、お楽しみください……」

そういって、高宮は満里奈と男を部屋に残し、退室してしまった。

『検査室』という名前だったが、部屋の中は病院の診察室のような作りになっている。壁には様々な医療器具が並び、中央にはベッドと、大きな椅子が置いてあった。

(なんか……変な部屋……)

おびえる満里奈に、男は言った。

「じゃあ、検査を始める」

「は、はい……!」

突然声をかけられ、反射的に返事をし、満里奈は男に視線を戻した。

「じゃあ、まずは危険物の持ち込みがないかどうか、確認する」

そう言うやいなや、男は満里奈の体に触れてきた。

「え……!?」

驚く満里奈をよそに、男は満里奈の肩や腕をなで回し、そして徐々に胸に近づけていく。

「い、いや……やめてください……っ!」

消え入りそうな声で満里奈が言うと、突然男が怒鳴った。

「黙れ!」

その声に驚き、満里奈はビクリと体を震わせる。

すると、男の手が満里奈の胸に触れてきた。

(いや……っ!)

ブラジャーを着けていない胸に、男の手の感触がダイレクトに伝わる。男は下から持ち上げるように、タプタプと満里奈の胸を揺らす。

「この中に、なにか隠してるんじゃないのか?」

「そ……そんなこと、ありません……っ!」

満里奈はジリジリと後ずさりするが、あっという間に壁際に追いつめられてしまった。

「これは何だ?」

そういいながら、男の指が満里奈の乳首をつつく。

「ん……っ!」

コリコリと刺激され、そこはあっという間に固くなった。

(嫌……恥ずかしい……っ!!)

身をよじって逃れようとする満里奈に、男は言う。

「危険物かどうか、確認する必要があるな……」

そういいながら男が囚人服をまくり上げてきたので、満里奈は拘束されたままの両腕で服を押さえながら、慌てて言った。

「ち、違います、それは……!」

「なんだ?」

「……っ」

満里奈は羞恥に顔を真っ赤にしながら答えた。

「ち、乳首です……っ」

その言葉に、男は下卑た笑みを浮かべる。

「そうか、こうして触られて、固くしてしまったのか。しかたないな」

そして男は、満里奈を部屋の中央に置かれた椅子に座らせた。

それは、産婦人科にあるような『開脚椅子』だった。ただし、拘束具付きの。ずいぶんと頑丈そうな作りで、男は手際よく、金具付きのベルトで満里奈の足を固定してゆく。

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「この椅子は、ここの部屋にしかない、僕専用の特注品なんだよ……。100万円近くかけて、改造したんだ」

そう言いながら、男は椅子の背にあるスイッチを押した。すると満里奈の座った椅子が後ろに傾き、両足の部分が大きく開いていく。

「え……っ!!!きゃあ!!!!」

満里奈は悲鳴をあげる。椅子は45度ほどに傾き、両足は宙に浮いたまま大きく開かされて、下着が丸見えになってしまっている。

無理矢理に開脚させられた足の間に立つと、男は言った。

「次は『穴の中』を調べる」

男が手に持っていたのは……

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