満里奈にのしかかってきた

【鬼畜調教編】鬼畜男の首絞めプレイ

男は満里奈にのしかかると、ズボンを下ろした。
そこには常任の1.5倍はあろうかという巨大な肉棒があった。

「い、いや……っ!」

満里奈は逃げ出そうとするが、男にがっしりと押さえつけられているので、逃げ出すことは愚か、体を動かすことすらできない。

男は、肉棒の先端を満里奈の秘部に擦り付ける。

「無理……そんなの……!あぁ……っ!壊れちゃう……っ!」

男の肉棒がクリトリスを刺激するたび、満里奈の脳を強烈な快感が駆け抜けた。そして、割れ目を何往復かしたのち、男はグイッと腰を突き出した。

未開通の割れ目が、ギリギリと広げられる。

「あぁあ!痛い……!いやぁ……っ!」

あまりの質量に、満里奈の目からは涙が流れ出した。ピリピリとした痛みとともに、体内に熱く、固いものが侵入してくる。

00000181-1104gggg-363「痛い……お願いっ抜いてぇ……っ!!!」

男は、苦しむ満里奈を楽しげに見下ろす。

そして永遠とも思える時間が経過したのち、満里奈の耳に、男の声が届いた。

「ほら、全部入った」

その言葉の通り、満里奈の秘部には男の肉棒が埋め込まれていた。痛みはもちろんだが、内蔵を押し上げられるような圧迫感に、満里奈は吐き気すら感じる。

すると、突然男が、満里奈の首を絞めた。

「!!?」

突然の男の行動に、あまりの恐怖に目を見開く。しかし男は手を緩めない。男は満里奈の首を絞めたまま、グイ、と腰を打ち付けると、手を緩めた。

「ゲホッ……っ!!!」

咳き込む満里奈を、男はただただ見下ろしている。そして男は満里奈の呼吸が落ち着くのを待って、再び首に手をかけた。

「いや……!!」

満里奈の抵抗もむなしく、男は何度も何度も、満里奈の首を絞めた。そしてその都度、グイ、と腰を打ち付ける。

「いいよ、いい。その苦しみに歪んだ表情。それに何より、あそこがギュッとしまって、最高だよ」

男はそういいながら、興奮した面持ちで激しく腰を降り始めた。そして意識が朦朧としてきたころ、満里奈は膣内で肉棒が膨張し、直後に熱い液体が放出されたのを感じた。

これが満里奈の調教生活の始まりだった……。

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