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割れ目に指をはわせてきた

【鬼畜調教編】クリトリス責めと処女喪失

01068男は、割れ目に指をはわせてきた。

そして思い切り割れ目を広げると、さきほど乳首にしたのと同じように、クリトリスを指で弾く。

「ひぃっ!」

満里奈は、あまにも強烈な感覚に身をのけぞらせた。その反応が気に入ったのか、男は同じ責めを執拗に繰り返す。

何度も、何度も弾かれ、ときにつままれ、こすり上げられ、爪を立てられる。

その強烈な刺激に耐えきれず、満里奈は涙を流して懇願した。

「やめてください!あぁっ……!もう、無理です、死んじゃう……っ!」

しかし男は一向に満里奈を解放する様子はない。むしろその責めは激しさを増すばかりだ。

「い、いや…ん……っ!!痛い、あ、あぁ……っ!!!」

「満里奈ちゃん、こんなに濡らして。体は喜んでるよ?とんでもないドMなんだね……」

男の言葉の通り、満里奈の秘部からは、愛液が溢れだし、お尻の方まで流れ出していた。

ぷっくりと充血したクリトリスを、男は執拗に責め続ける。そして満里奈が喘ぐ事すらままならなくなったころ、男は、おもむろにズボンを下ろした。

「ひっ……!!」

天井に向かってそそり立つ赤黒いペニスが視界にはいり、満里奈は悲鳴をあげる。逃げ出そうと後ずさりしたが、すぐに男が鎖を引いた。

そして満里奈の腰を押さえつけ、男はその先端を、ヌルヌルになった秘部にこすりつける。

「いやぁああ!やめてぇぇえ!!!」

満里奈が絶叫するのと同時に、男は一気に腰を打ち付けた。

「ぁあああああ!!!」

体を引き裂かれるかのような痛みと、内蔵を押し上げられるかのような圧迫感に、満里奈は一瞬、呼吸をすることすら忘れた。

金魚のように口をパクパクさせ、ピクピクと痙攣している満里奈を、男が満足げに見下ろす。男がゆっくりと腰を動かすと、結合部からは、処女の証である鮮血が流れ出した。

「本当に処女だったんだ。感動だなー。じゃあ、もっとしっかり僕の味を覚えてもらわないと」

そういうと、男は激しく動き始めた。片手で満里奈の腰をしっかり抑え、もう片手ではクリトリスを引っ掻くようにして刺激する。

「あぁああっ!!!」

満里奈はその激痛と、わずかな快感から逃れようとした。

しかし男は満里奈をガッチリと押さえつけ、ひたすらに責め続ける。クリトリスをグリグリと刺激され、指で弾かれ、満里奈の意識は朦朧をしてきた。

男の動きはどんどん激しさを増し、満里奈は膣内で男の肉棒が膨張したのを感じた。

そして熱い液体が体内で放出されたのを感じるのと同時に、満里奈は意識を手放した。

これが、満里奈の調教生活の幕開けだった……。

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