男をけり飛ばした

【鬼畜調教編】サディストの乳首責め

6q8r89cx満里奈は思い切り、男をけり飛ばした。

しかし男は微動だにせず、相変わらずの薄笑いを浮かべたまま、満里奈を見下ろしている。むしろ、満里奈の反抗を楽しんでいるようでもあった。

「そっか、痛くされたいんだね?」

そう言うやいなや、男は満里奈の頬に思い切りビンタをした。

「っっっ!!」

満里奈は驚きのあまり悲鳴をあげることすら出来ず、床に倒れる。打たれた頬がジンジンと熱を持っていた。

「嬉しいな、僕もこうゆうプレイの方が興奮するんだよね」

そういいながら、男は満里奈の上に馬乗りになる。そしてむき出しになったままの両乳首を指でつまみ、思い切りひっぱりあげた。そして軽く爪をたてる。

「あぁ!痛い……っ!やめて……っ!!!」

満里奈は必死に抵抗するが、男は満里奈の言葉を無視し、ギリギリとひっぱり続ける。

あまりの痛みに満里奈の目からは涙がこぼれるが、男は全く気に留めていない……いや、むしろそれを喜んでいた。

「いいね……煽ってるの?」

そう言いながら、パチンと乳首を離すと、今後はデコピンをするように、弾く。

「あぅ!!!」

満里奈は身をよじって抵抗するものの、手錠で拘束されている。その上、今や男に首輪につながれた鎖を握られてしまっている。

男は乳首をつねり、ひっぱり、弾き、満里奈の反応を楽しむ。満里奈の乳首は、すでに真っ赤に充血してしまっていた。

「お願い……もう、やめて……やめてください……っ」

満里奈が涙ながらに訴えると、男はふいに動きをとめた。満里奈が安堵したのもつかのま、男は残虐そうな笑みを浮かべていった。

「いいね、その表情。……いいよ、君。僕はもっと泣かしてあげる」

男はそういうと、満里奈のスカートをまくりあげ、下着を一気に引きおろした。

「いぁぁああああ!」

暴れる満里奈の両足を押さえつけ、強引に割れ目を広げる。

誰にも見せた事のない秘部が空気にさらされて、満里奈は思わず息を飲んだ。

「いいね……虐めがいのあるオマンコだ」

男はそういうと……

割れ目に顔を近づけてきた

割れ目に指をはわせてきた

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする