太ももを何かが流れた

【鬼畜調教編】涙の初体験

jbd00205jp-4「あーあ、お漏らししちゃったの?」

高宮のその言葉の通り、満里奈は失禁してしまっていた。

あまりの出来事に呆然としていると、高宮が満里奈の首輪をつかみ、床にできた水たまりの上に、満里奈の顔を押し付けた。

「んんっ……!」

「ほら、自分で汚したんだから。ちゃんと掃除して」

そういいながら、ぐいぐいと床に満里奈の顔を押し付ける。あまりの出来事に、満里奈の目からまた涙があふれる。それを見た高宮は、満里奈の首輪から手を離した。

一瞬、解放されるのかと期待したが、次の瞬間、それは甘い考えだったと気づかされる。高宮は鎖を引っぱり満里奈を四つん這いの体制にすると、自らのズボンを下ろしたのだ。

背後から、ベルトを外すカチャカチャという音が聞こえ、満里奈は戦慄した。

(いや……それだけはやめて……!!)

必死に身をよじって逃れようとするが、男の力にはかなわない。

満里奈は、割れ目に熱い固まりが押し当てられたかと思うと、次の瞬間、全身を引き裂かれるかのような痛みに襲われた。

「んんーーーーーーー!!!」

高宮のペニスが、一気に満里奈を貫いたのだ。

高宮は、満里奈の膣内を味わうかのように、腰を押しつけ、肉棒を奥までグイグイと押し込む。すると、何かに気づいた高宮が言った。

「あれ、満里奈ちゃん、処女だったんだ」

その言葉の通り、二人の結合部からは満里奈の鮮血がにじみ出ていた。

「あー、もったいないことしたなー。処女だったなら、先に言ってよ……。お客に出せば、高く売れたのに……」

高宮はそういいながら、グスグスと泣きじゃくる満里奈の尻を、平手で叩く。

「ハード調教でドMのメス豚に調教しようと思ってたけど……処女なら、まずはセックスの良さを教えるとこからか……」

その言葉と同時に、満里奈のクリトリスにさきほどのローターがあてがわれた。

「んんっ!!!!!!」

破瓜の痛みが和らがないうちに、強制的に快感を与えられ、満里奈は軽いパニックになった。そんな満里奈を揶揄するかのように、高宮は言う。

「満里奈ちゃんの中、ビクビクして締め付けてくるよ。初めてで、しかも無理矢理されてるのに、感じて……ずいぶん淫乱なんだね」

そして、ローターを押し当てたまま、ゆるゆると腰を動かし始める。

「ん……!んんっ!」

腰を動かされるたびに激痛が走るが、ローターの振動は満里奈に快楽を与え続ける。いつの間にか、結合部からばグチュグチュと卑猥な音がたっていた。

高宮はローターでクリトリスを刺激しながら、満里奈にペニスの味を覚え込ませるかのように、ゆったりとピストンを繰り返す。そして満里奈が絶頂に達しそうになったとき、それに合わせるかのように、高宮の動きが速くなった。

やがて、満里奈は膣内で肉棒が膨張するのを感じ、いっそう奥深くまで肉棒が突き立てられたかと思うと、膣内で熱い液体が放出されるのを感じた。

これが、満里奈の調教生活の始まりだった……。

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