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手にはコップを持っていた

【変態調教編】非道のおもらしプレイ

118tem00002-nasio-1高柳は、手に持ったコップを満里奈に渡してきた。

「ホラ、泣いて喉乾いたでしょ?ごめんね、もう酷いことしないからさ」

そう言って高柳は満里奈の肩を抱きスカートと下着を履かせる。

(やっと……終わったの?)

満里奈は心の中で安堵のため息をつき、高柳に手渡された水を飲み干した。

「これから、スタッフミーティングがあるから。事務所にいくよ」

高柳に促され、満里奈はキッチンを後にした。

事務所にはクローズ作業に関わっていた男性スタッフが2人いて、談笑している。

「あ、お疲れッス」

1人がそう言って、高柳に声をかけた。
男2人の名前は白石と久下と言って、久下の方がやや背が高く、体格も良い。

2人の男は満里奈の全身を舐めるように見て来たので、満里奈は不快感を覚えた。

その時、満里奈に異変が起きた。
猛烈な尿意が襲って来たのだ。

(やだ、どうして急に……)

男3人の前でトイレに行きたいというのは気が引けたが、到底耐えられそうもなかったため、満里奈は口を開いた。

「あの……」

「ん?どうしたの、満里奈ちゃん」

その言葉に、高柳がニヤニヤと笑いながら答える。

「お手洗いに行ってもいいですか?」

すると、久下がすかさず言葉を挟む。

「5分くらいで終わるから、ちょっとだけまってよ」

久下の言葉に、高柳は相変わらずニヤニヤしながら続けた。

「子供じゃないんだし、そのくらいは我慢出来るよね?」

そう言われてしまっては満里奈としても強く出れず、5分くらいなら……とうなずき、手近な椅子に腰掛けたのだが、これが間違いだった。

1分もたたないうちに尿意はどんどん強くなり、満里奈はもじもじと身体を動かさずにはいられなくなってしまったのだ。

「あの、すみません、やっぱりトイレに……」

満里奈がそう言うと、久下が立ち上がり、馴れ馴れしく満里奈の肩を抱いて来た。

「なに?満里奈ちゃん、おしっこ我慢できないの?」

その態度といい、さきほどの視線といい、満里奈は若干の違和感を感じずにはいられなかった。
しかし尿意はもはや限界で、満里奈は懇願するようにいった。

「……お、お願いします……」

そう言って満里奈は椅子から立ち上がろうとするが、久下が無理矢理にそれを押しとどめる。

「……!」

そしてあろう事か、久下は満里奈の脇腹をつついたり、脇に手をいれてくすぐりだしたのだ。

「や……っ!やめて!やめてください!」

満里奈が抵抗すると、それがますます久下を煽ったようで、動きはエスカレートしてきた。
そして、それを笑いながら眺めていた高柳が、追い打ちをかけるように言った。

「気がそれるように、胸でも揉んであげなよ」

「あ、じゃあそれは俺が」

そう言って、同じく笑いながら満里奈を見ていた白石が立ち上がった。
白石は無骨な手で、無遠慮に満里奈の胸を揉みしだく。

「あ……!だ、だめ……!」

満里奈は必死に抵抗するが、もはや限界だった。
白石がブラジャーの上から乳首のあたりをキュッと摘んで来たとき、そのときは訪れた。

「あ……っ!」

満里奈は青ざめた。
漏らしてしまったのだ。

満里奈の様子の変化に気付いた高柳が、満里奈に近づいて来た。

「満里奈ちゃん、もしかして……漏らしちゃったの?」

「……っ!」

満里奈は恥ずかしさで真っ赤になり、うつむくことしかできない。
もはやスカートはビショビショに濡れてしまっていて、椅子にまで染みてしまいそうだった。

「ホントだ、なんかクセー。おもらしかよ」

「満里奈ちゃん、そんなに我慢できなかったの?」

白石と久下が、さらに追いつめる。

俯く満里奈を、高柳は後ろから抱きかかえるようにして無理矢理たたせた。

「いや……!」

満里奈は抵抗するが、高柳は容赦なくスカートに手を伸ばす。

「……あーあ、本当にお漏らししちゃったんだ。まったく、しかたないコだね」

そう言いながら、高柳は満里奈を事務所の床に押し倒した。
満里奈は手足を動かして抵抗するが、久下と白石がそれを押さえつける。

「……!?嫌、離して……!」

そして高柳は、抵抗する満里奈のスカートと下着を一気にはぎとった。

「いやぁぁああ!」

蛍光灯の下に、満里奈のパイパンの秘部が晒される。

「うわー、エロい」

その光景に、白石と久下が唾を飲んだのが分かった。

「悪いコには、お仕置きしないよね」

そう言って、高柳は自身の下半身を露出させると、満里奈の割れ目に押しあてた。

「嫌……!やめてっ!助けて……!いやぁぁ!」

満里奈は絶叫するが、高柳は満里奈の秘部に自らの唾を塗り、そして一気に挿入した。

「あぁあああああああああ!!!!!!」

身体をまっぷたつに引き裂かれるかのような激痛に、満里奈は叫んだ。
しかしそんな満里奈をあざ笑うかのように、高柳はピストンを始める。

「あぁ……いやぁ……!」

満里奈は、あまりのショックに呆然としていた。
キッチンでの凌辱に始まり、人前で漏らしてしまうという痴態をさらし、あげくの果てにこうして複数の男に犯されている。

その時、高柳が言った。

「実はさ、さっき満里奈ちゃんに渡した水に、利尿剤いれといたんだよ。強烈なヤツ」

「!?」

「うわー、高柳さん、相変わらずえげつないことするなー」

その言葉に、白石と久下が笑う。
満里奈は、悔しさで涙がにじむのを感じた。
しかし、悲劇はここで終わりではない。

「その残り、まだ持ってるからさ。飲ませてやってよ」

そう言って、高柳はポケットから錠剤を取り出し、白石に手渡した。
すると、久下が満里奈の頭を押さえつける。

満里奈が抵抗する間もなく、唇にねっとりとした感触があった。

「!!!」

白石が、キスしてきたのだ。
そして鼻を摘んで強引に唇を開けさせ、舌で錠剤を押し込む。
さらに、無理矢理にペットボトルを口に含まされ、水を飲まされた。

「う……っ!ゲホっ!ゲホっ!」

むせ返る満里奈を無視して、高柳は相変わらずの激しいピストンを続ける。

「さぁ、俺がイクまで、満里奈ちゃん、我慢できるかな?」

そう言いながら、高柳はクリトリスを刺激して来た。

「あぁ……!!んん!いや……!やめて、もうダメぇ!!!!」

満里奈が再び強烈な尿意を感じたとき、同時に高柳の肉棒が中で膨張するのを感じた。
そして体内で熱い液体が放出されたとき、満里奈は耐えきれず放尿した。

これが、満里奈の調教生活の始まりだった……。

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