そこで洗うしかないね

【変態調教編】涙の強制剃毛

1201「じゃあ、そこで洗うしかないね」

高柳はそう言うと、キッチンに備え付けられた従業員用の手洗い場を指差した。

「……!」

(そんなところでなんて、無理……!)

満里奈が顔を赤らめて高柳を睨みつけると、高柳はさらにタバスコを塗りこむように手を動かす。

「あぁ……!もう、やめて……あ、熱い……!」

「辛いでしょ?早く洗い流さないと、満里奈ちゃんのココ、大変なことになっちゃうよ」

満里奈は顔を真っ赤にして、高柳に懇願した。

「洗わせてください……」

満里奈の秘部は熱を持ち、ヒリヒリと痛む。もう限界だった。
その言葉を聞いた、高柳は満里奈をさらに追いつめる一言を口にした。

「いいけど、あそこ、流れが悪いから、毛が詰まると大変なんだ」

そう言って、高柳は自身の制服のポケットに手をいれる。
満里奈の目の前に突き出されたのは、カミソリだった。

「だから、満里奈ちゃんのアソコの毛、これで綺麗にしてあげる」

そういうと、高柳は問答無用で満里奈を床に押し倒す。

「いや……!やめてください!!!やめてぇ!」

満里奈が抵抗すると、高柳はカミソリを持ったまま、片手でタバスコの瓶を振ってみせた。

「まだまだ残ってるけど……どうする?」

「……!」

「早く、洗い流したいでしょ?俺だってこんなことしたくないけど、満里奈ちゃんのためだから」

そう言って、高柳は満里奈を抑えつけ、陰毛にカミソリをあてた。

「ひ……っ」

刃物の冷たい感触に、満里奈が思わず声を上げる。

「動いちゃダメだよ、間違って切っちゃうかもしれないから」

ジョリ、ジョリと毛を剃る音だけがキッチンに響く。
満里奈は恐怖から抵抗も出来ず、高柳に言われるがままにM字に足を広げた。

デリケートな部分が外気にさらされ、タバスコの刺激がより強烈に感じられる。
満里奈の陰毛は元々薄い方だが、高柳は執拗に、隅々にまでカミソリをあてた。

「はい、出来たよ。洗っておいで」

高柳は満里奈を立ち上がらせ、手洗い場まで手を引く。
鏡には、子供のようにツルツルになって満里奈の下半身が写った。

「酷い……こんなこと……」

しかし陰部の痛みは限界で、満里奈は蛇口をひねって水を出し、それを手で救い、自らの秘部を洗った。

その光景を、高柳がニヤニヤしながら見つめている。
すると、高柳が満里奈の背後に立って……

手にはマジックが握られていた

手にはコップを持っていた

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