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タバスコ

【変態調教編】鬼畜のタバスコ拷問

4961935000120高柳が棚から取り出したのは、容器に入った真っ赤な液体だった。

(タバスコ……?)

高柳は満里奈の両腕を片手で押さえつけ、もう片方の手で器用にタバスコのキャップを外し、そして指先に数滴、中身を出した。

「大声だしちゃダメだよ……」

そして次の瞬間、高柳は一気に満里奈の下着をはぎ取ると、割れ目を広げ、肉豆にその指先をこすりつけた。

「!!!」

その瞬間、満里奈は激痛に身もだえた。

「痛い……!熱い…っっっ!!!いやァ、助けて!」

そして太ももをすりあわせるようにして、なんとか痛みを和らげようとするが、何の効果もない。

そして、高柳は満里奈のスカートをはぎ取ると、再びタバスコを指にとり、今度はクリトリスの皮を向いて、指をこすりつけた。

「いやぁ!!!」

先ほど以上の激痛が満里奈を襲い、満里奈の目からは涙がこぼれ落ちた。
そして高柳は、わざとゆっくりと、満里奈の乳首を転がした。

「ここもこんなに固くなってる……」

そして、乳首をピン、と弾く。

「あ……っン……っ!!」

満里奈は、激痛から逃れたい一心で高柳に懇願する。

「お願いします……っもうやめてくださいっっ……こんな酷いこと……!」

すると、高柳は不思議そうに言った。

「酷いこと?満里奈ちゃん、こんなに喜んでるクセに何いってんの?」

その言葉の通り、満里奈の秘部からは愛液が溢れ、太ももにまで垂れていた。

「クリトリスにタバスコ付けられて、こんなに濡らしてるなんて……本当に変態なんだね、満里奈ちゃん」

そして、ダメ押しとばかりに再びタバスコを指に取り、クリトリスにこすりつけた。
今度はそれだけではなく、グリグリと強めに指でこねくり回す。

「あぁっ!いやぁ!お願い……っ!ダメぇ!」

「辛いの?」

高柳のその言葉に、満里奈は泣きながらうなずく。

「洗い流したい?」

「はい……」

満里奈がうなずくと、高柳は残忍な笑みを浮かべて言った。

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