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「俺たち、もう上がるよ」

【変態調教編】鬼畜の牛乳浣腸

628_04「あぁ、俺たちももう上がるよ」

そう言って、高柳は素早く身支度を済ませると、放心してぐったりとする満里奈を促して店の外に出た。

満里奈は、もはや抵抗する気力もなく、ただ高柳に促されるままに歩を進める。

そして、たどり着いたのは高柳の自宅だ。
そこはいかにも「一人暮らしの男の部屋」と言った具合で、AVやエロ本が床に散乱している。
しかもそのほとんどがSM系だったので、満里奈はこれから自身の身に起こることを想像し、身震いした。

「さぁ、服脱いで」

高柳に言われるままに、満里奈は服を脱ぐ。
満里奈の制服はカフェの制服の上にコートを羽織っただけで、下着は身につけていない。

私服や定期券などと共に、高柳に取り上げられてしまったのだ。

そして、強引に風呂場に連れていかれる。
すると、そこには見たこともない器具がいくつもならんでいた。

高柳は、その場にあった手かせで満里奈の両腕を後ろ手に拘束すると、言った。

豹柄手枷

「俺さ、女のアナルを責めるのが好きなんだよ」

そう言って、高柳は器具の説明を始める。

「これは、アナルパール。少しずつ女の肛門に入れてって、引き抜いたり、押し込んだりして責めるもの。拡張にも使えるんだ。……これは、アナル専用のバイブ。少し細めでしょ?ま、満里奈ちゃんにはすぐにもっと大きいのもあげるよ……。で、これはアナルプラグ。、拡張に使ったり、浣腸を我慢させるのに使う。そして……、今日使うのは、これ」

地球にやさしいエコローション600ml注射器セット(アナル用)

高柳が手に取ったそれは大きな注射器のようなものだった。先端に針はついていないが、30センチ以上はある、巨大なものだ。
身震いする満里奈の間の前で、高柳は、どこからか牛乳パックを取り出すと、その注射器で中身を吸い上げてゆく。

「もう、分かるよね?」

その言葉に、満里奈は恐怖で絶句した。
そして慌てて逃げ出そうとするが、もはや時遅し。簡単に押さえつけられてしまう。

「いやぁ!お願い、もう浣腸は、いやぁ!!!」

そうして絶叫する満里奈の肛門に、高柳は深々とその注射器浣腸の先端を突き刺し、ゆっくりと牛乳を注入してゆく。

「あ……ひ……いや……っ!苦しい……」

「満里奈ちゃんには何リットルはいるかな?最低でも1リットルは入れなきゃね」

そんな事をつぶやきながら、高柳はジリジリと注入を続ける。
満里奈はの表情は苦痛で歪むが、注射器の中身は、また半分も減っていない。

「最低でも1リットル」と高柳は言ったが、はっきり言ってもう限界だった。

しかし、高柳は容赦しない。むしろ苦痛に歪む満里奈を、嬉しそうに見つめている。

そして用意していた牛乳の全てが満里奈の体内に注入されたとき、満里奈の腹は液体でふくれていた。

「あぁ……助、け、て……」

苦しそうにうめく満里奈のアナルを指で抑えたまま、高柳は器用にズボンを脱ぎ捨てる。そのまま、バックの体勢で、満里奈の膣に自らの、はち切れそうなほどにそそり立ったペニスを押しあてる。

「いやぁ……!死んじゃう……やめて……」

苦しそうに喘ぐ満里奈の抵抗は、高柳を興奮させるだけだった。
そしてペニスを突き立てると同時に、高柳はアナルを抑える指を離した。

「あぁぁあ!!!!」

すると、満里奈の肛門から、勢い良く牛乳が噴射される。
先にカフェで3回も浣腸をしているので、出てくるのは真っ白な牛乳だけだ。

それは、高柳の身体に当たり、ビチャビチャと音を立てた。それを眺めながら、高柳はゆっくりと腰を動かす。

そのピストンに合わせるように、ピュ、ピュ、と体内に残っていた噴出される。

「あー、やっぱたまんねー」

高柳はぐったりとする満里奈の腰を押さえつけ、激しく腰を動かし始めた。

「ぁ……ぅ……!」

満里奈はもはや声をあげることも出来ないほどぐったりし、されるがままになっていた。

高柳は、満里奈のアナルから液体が出てこなくなると、ペニスを引き抜く。内壁をえぐられるような感覚に、満里奈はのけぞった。

しかし、ほっとしたのもつかの間、高柳再び浣腸を手にとったので、満里奈は青ざめる。。

「いやぁ……助けて、お願い……うぅ、うぅ……」

高柳はすすり泣く満里奈の尻を押さえるつけ、肛門にノズルを注入した。

「あう……っ!」

満里奈を精神的に追いつめるため、わざとゆっくりと注入してゆく。

「本当は、もっとキツい液体でやりたいんだけどね……。ま、初回だからこれくらいで勘弁してあげるよ……」

「あぁ!」

高柳はその言葉と共に、一気に液体を注入した。
そして再び肛門を指で押さえると、肉棒を満里奈の秘部に押しあてる。

「無理……無理ぃぃいい!!!!」

満里奈の絶叫とともに、再び肉棒が押し込まれ、同時に肛門から指が離される。

「いやぁあぁあああ……っ!」

風呂場の床には、破瓜の証である鮮血とアナルから出た牛乳と混ざり、ピンク色になった液体が流れていた。

この責め苦は、高柳が射精するまで、幾度となく繰り返された。
そして、満里奈は気を失った。

これが、満里奈の調教生活の始まりだった……。

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