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「じゃあ、出していいよ」

【変態調教編】羞恥の強制排泄

6eb84721eb990b2724af799f769143c6「じゃあ、出していいよ」

高柳にそういわれ、満里奈はほっとして安堵の息を吐いた。
しかし、その気持ちはすぐに絶望へと変わる。

「ほら、ちゃんと持って」

高柳がそう言って差し出してきたのは、1枚のゴミ袋だった。

「汚さないように、床にも敷いておくから」

満里奈は、高柳がこれからしようとしていることを知り、愕然とした。
あろうことか、この場で満里奈に排便させようというのだ。
しかも、高柳の目の前で、こんなビニール袋に。

(そんなこと、絶対に無理……!)

満里奈は泣きそうになりながら、高柳に懇願する。

「お願いします……ここから出して、トイレに行かせてください……!」

高柳は、そんな満里奈をニヤニヤしながら見下ろすだけだ。
スカートと下着を高柳に取り上げられ、半裸の状態なので、無理矢理に外にでることもできない。

「うんうん、いいね、だいぶ奴隷っぽくなってきた。……でも、まだダメだよ。もっと恥ずかしいところをさらけ出して、完全に服従してもらわなきゃ」

「そんな……っ」

しかし、強烈な便意は収まらず、徐々に限界が近づいて来ている。

「苦し、い……」

満里奈はうずくまり、その苦しみに必死に耐える。
額には脂汗が浮かび、顔色は青ざめて来た。

「あんまり我慢しすぎて壊れちゃってもこまるからね……」そういうと、高柳は満里奈の尻にビニール袋をあてがう。

そして、一気にアナルプラグを引き抜いた。

「あっ……!!!」

すると、激しい音とともに、茶色の物体と液体が満里奈の尻から勢い良く放出された。

「いや……!!!見ないでぇぇえええ!」

満里奈は絶叫するが、排出は止まらない。
そして勢いが弱まってくると、部屋には満里奈がすすり泣く声だけが残った。

「う……っ、酷い、こんな……っ」

高柳は、そんな満里奈の手を事務所にあったロープで後ろ手に縛り上げ、近くにあった雑巾で満里奈の尻を吹いてゆく。

排便を見られたことがよほどショックだったのか、満里奈はほとんど抵抗せず、なされるがままだ。

幸い、事務所内にはほとんど飛び散っておらず片付けは簡単だった。

そして、事務所があらかた片付いたとき……

泣きじゃくる満里奈の耳に、ビニールを破く音が聞こえた

ハッとして音がした方をみると、そこには浣腸を持って満里奈を見下ろす高柳がいた。

「満里奈ちゃん、浣腸気に入ったみたいだね。頑張ったご褒美に、もう一回してあげるよ」

そう言って、無理矢理満里奈の尻を押さえつける。
満里奈は、激しい排便後でまだひりひりと痛む肛門に、冷たいノズルが差し込まれるのを感じた。

「いやぁ!!!いやぁあああああ!!!」

満里奈は全力で抵抗するが、しかし男の力には叶わない。
そして再び、直腸内にひんやりとした液体が入って来きた。

「あ……あぁ……!」

すぐに、強烈な便意におそわれ、満里奈は青ざめた。
しかも、高柳は再び満里奈にアナルプラグを装着すると、そのままの状態で凌辱し始めたのだ。

膣に指を出し入れしながら、クリトリスを刺激する。

「満里奈ちゃんってさ、セックスしたことないでしょ?」

その通りだった。
片思いの相手を思って自慰をすることはあったが、満里奈は処女だった。

「……っっ!」

「初めてのセックスが、浣腸プレイなんて、誰にも言えないね」

そういいながら、高柳は満里奈のクリトリスをグリッと押した。

「あぁぁ!」

便意と快感に悶え、満里奈は泣きながら懇願した。

「お願い……やめて、何でもするから……トイレに……っ」

その言葉に、高柳はサディスティックに笑う。

「じゃあ、『挿れて下さい、ご主人様』って言ってごらん」

そういいながら、グリグリとクリトリスをこね、便意を膨張させるかのように、腹部を押す。

「あぁ……ううっ!挿れ…て、ください……ご、ご主人さま……」

満里奈は強烈な便意から解放されたいがために、高柳に言われたままの言葉を、とぎれとぎれに口にした。

すると、クリトリスと腹部への刺激がやんだ。
やっとこの責めから解放されるだと満里奈が安堵したた瞬間、膣に硬く熱いものが押しあてられた。

「え……っ!?」

満里奈が目を見開いた、次の瞬間、高柳のペニスが、満里奈を貫いた。

「ああああああ!!!!!!」

満里奈は処女膜を貫かれる激痛に悲鳴を上げた。
しかし次の瞬間、それは強烈な便意と混ざり合い、さらに満里奈を苦しめる。

ただでさえ辛い状況に、これ以上の責め苦はない。

高柳は、苦しむ満里奈を楽しそうに見下ろしながら、わざとゆっくりとピストン運動を続ける。

「う……うっ……!」

満里奈がその律動に合わせて低くうめく。お腹が音を立て、吐き気にも似た便意が押し寄せる。
もう限界が近いのかもしれない。

「奴隷になるって約束するなら、解放してあげる。でも、約束できないなら、壊れるまでこのまま犯すよ」

その言葉に、満里奈は懇願するようにうめいた。

「う……約束、します……っ!だから、お願い……もう……」

「じゃあ『高柳さんの奴隷にしてください』って言って」

「う……あぁ、た、高柳さん……の、奴隷に……うぅ、して、ください……」

満里奈が言い終わると、高柳は激しくピストンを始めた。

「あぁぁ……!嫌!どうして……!」

満里奈が絶叫すると、高柳が言った。

「解放してあげるよ、ただし、俺が逝ったらね」

そうして激しくペニスを叩き付ける。

満里奈は、あまりの苦痛にもはや喘ぐこともままならなくなり、ただただその痛みと便意に耐え続けた。
そして意識を飛ばしそうになる直前、膣内になにか熱い液体が放出されたのを感じた。

そして、ずるりと肉棒が引き抜かれると同時に、先ほどと同じようにビニール袋が尻にあてがわれる。

満里奈は耐えきれず、そのまま排便した。

「あぁ……あぅ……っ!」

その光景を、高柳は笑いながらカメラで撮影する。

「これで、もう一生満里奈ちゃんは性奴隷だね……さて、明日からどんな調教をしようかな……」

こうして、満里奈の調教生活は幕を開けた……。

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