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それをアナルに挿入する

【変態調教編】閉店後のバイブ調教

20満里奈は、それをアナルに挿入することを決意し、そっと肛門に押し当てた。

「……っ!」

しかし、高柳がアナルにローターを挿入した時と違い、愛液で濡れているわけでもないそこは硬く閉ざし、侵入者を拒絶する。かと言って、満里奈には無理矢理に押し込む勇気もない。

しかも中にはすでに1つ、ローターが入っているのだ。
もしも新たにローターを入れたら、現在中に入っているそれは、さらに奥に押し込まれてしまうだろう。

(どうしよう……)

満里奈は戸惑うが、しかし、高柳が指定した時間まで、もう2分もない。
満里奈は、恥じらいを捨て、愛液を出す為に、クリトリスを刺激することにした。

(早く入れないと……もっと酷いことになる……!)

その気持ちが満里奈を動かしたが、焦る気持ちからか、なかなか愛液は溢れてこない。

残された時間は後1分をきり、仕方なく、無理矢理にアナルに押し込もうとした、そのとき。突然事務所のドアが開いた。

「!!!」

そこには、帰宅したはずの店長が立っていた。
さらに、後ろには、ニヤニヤと笑う高柳の姿がある。

「え……あ……!」

言葉を無くす満里奈に、高柳がニヤニヤしながら声をかける。

「あれ、満里奈ちゃん、具合悪いって言ってたのに……何やってんの?」

そう言って、高柳は満里奈の手からローターを取り上げた。

「これって……大人のオモチャ、だよね?満里奈ちゃん、バイト先にこんなもの持って来て、『具合悪い』って嘘吐いてバイトサボって、こんなところでオナニーしてたの?」

咎めるような口調で、高柳は満里奈を問いつめる。

(そんな……全部高柳さんがやれって言ったことなのに……!)

愕然とする満里奈を、店長が見下ろしている。
その表情は、昼間見かけたときとは打って変わって、いやらしく、まるで満里奈を値踏みするかのように見つめていた。

「店長、どうしますか……?」

高柳が、困ったような口調で店長に尋ねる。
すると、店長はやれやれ、とため息を吐いた。

「まったく、最近の若い子はこれだから……。聞けば、満里奈ちゃんはお金に困ってるようだからね。そんなにエッチなことが好きなら、ここで好きなだけそういうことをさせてあげたらいいんじゃないか」

そう言って、店長は残忍な笑みを浮かべ、机の引き出しに手をかける。
そこから取り出したのは、手錠だった。

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(え……いや……!)

満里奈は思わず後ずさりするが、高柳に押さえつけられ、床に転がされた。
店長は、手錠を満里奈の右手首につけると、もう片方を事務所の柱につける。

「いや……!!違う、私は……!」

満里奈が抵抗しようとすると、店長は満里奈の左手にも手錠をはめ、同じ柱にとりつけた。
そして、満里奈の両足を掴み、引っ張る。

「!!!」

無理矢理ひっぱられ、引きずられたため、満里奈のスカートはまくれ、下着を身につけていない下半身が露出してしまった。
事務所の床に、バンザイをするような形で転がる満里奈を見下ろしながら、店長は言った。

「ほう、ノーパンかね。君はここにセックスの相手でも探しにきたのかね?」

そう言って、店長は満里奈が手にもったままだったローターを取り上げる。

「こんなものまで持ってきて……」

「あ、これがスイッチみたいです」

そう言って、すかさず高柳が店長に2つのリモコンを渡す。
スイッチを入れると、店長が手に持つそれと、満里奈のアナルに埋め込まれた二つのローターが振動しはじめた。

「あぁぁ!ダメ……!!」

「1つは……もうすでに中に入っているみたいですね。確認してみたらどうですか?」

高柳のその言葉に店長はニヤリをうなずき、満里奈の膣に指を挿入する。
高柳のそれと違い、太く、骨張った指に満里奈は身もだえた。

「いや……あぁ!抜いて……!」

身もだえる満里奈をさらに追いつめるように、店長は指をガシガシを動かす。
「どうやらこっちの穴にはなにもないが……振動が伝わってくるな」

そして、指を引き抜いた。

「こんなに淫乱なのに、処女とは驚いた」

「……!!!」

恥ずかしがる満里奈をさらに追いつめるかのように、高柳が身体にローターを這わはじめた。

「あ……くぅ……っううん……!」

乳首の辺りにローターをあてがわれると、満里奈の口から甘い嬌声が漏れる。

それを当時に、店長が満里奈のアナルに指を挿入した。

「あぁ!いや……痛い、やめて……!」

「よく見れば、紐が出てるじゃないか……。誰かに見つけて欲しかったのかね?」

そう言いながら、肛門の内壁をえぐるように指を動かし、開いている片手ではクリトリスを刺激する。

「ヒィ……!あ、嫌……いやぁ……!」

満里奈はその不快感に背中を反らせるが、手錠はガチャガチャと音を立てるばかりで、外れる気配はない。

「ふむ、どうやら君が高柳君に『奴隷にしてくれ』と懇願したというのは、本当のようだな。真面目そうだと思って雇ってみれば、これか……。まったく、困ったものだ」

そう言いながら、店長はクリトリスを爪で弾く。

「いやぁあ!」

「元気なのはいいが、あんまりうるさいのは好みじゃないな……」

そう言って、店長が高柳に何やら指示をすると、高柳はさきほど手錠を取り出した机から、今度は何やらグロテスクな黒い物体を取り出した。

それは、バイブだった。

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「しかし、おかげで長年の夢も叶うというものだよ。実は、私はずっと性奴隷を飼うことに憧れていてね……」

そしてそれを、満里奈の割れ目にあてがう。

「こうしてSMグッズを、ひそかに収集していたんだよ。そして、高柳君に『ちょうどよさそうな女の子がいたら紹介してくれ』とも頼んでおいたのさ」

「うぅ……嫌ぁ……!」

恐怖に目をみはる満里奈の反応を楽しむかのように、店長はバイブを割れ目にこすりつける。
2人がかりでしつこく愛撫され、満里奈のそこは、すでに準備万端とばかりに潤っていた。

「処女なのに『奴隷にしてくれ』だなんて、よっほどの変態か、それか高柳君に骨抜きにされたのかな?」

「そんな……あぅ!」

満里奈は必死に首を振って、腰をゆすって、抵抗の意思を示すが、クリトリスを刺激されるとどうしても声が漏れてしまう。

店長はそんな満里奈の様子をひとしきり楽しむと、ジリジリとバイブに込める力を強めた。

「何にせよ、君の初体験の相手はコイツだ」

その言葉と共に、一気に満里奈は貫かれた。

「あぁあああああああ!!!!!!!」

身体をまっぷたつに引き裂かれるような痛みが、全身を駆け抜ける。

「痛ぁいいい!!!抜いて、いやぁぁああ!!!」

涙を流しながら悲鳴をあげる満里奈を、店長は恍惚とした表情で見下ろす。巨大な亀頭部分が、ジリジリと埋め込まれてゆく。

「いや……っ!たすけて……っ!」

そしてその後ろでは、高柳が楽しげに笑っていた。

「店長、これで約束通り時給上げてくださいね」

そういって、高柳は立ち上がる。

「ああ、約束だ。倍にしてやる」

その言葉に高柳は、満足げに笑い、事務所を後にした。

「あ、あと、そのうち俺にも味見させてくださいね」

店長はその言葉にも「もちろんだ」と答えると、ゆるゆるとバイブを動かし始めた。
愛液と混ざった赤い血が、黒いバイブが突き刺さった秘部から溢れ出す。

アナルのローターとバイブが、薄い壁越しに擦れ合い、満里奈は悶絶した。

「ひ……っ、ひどい……こんなの……うぅ、痛い……っ!」

「おっと、そろそろ終電の時間か……」

そう言うと、店長はバイブのスイッチを入れた。

「あぁああああ!」

すると、膣に埋め込まれたバイブが回転し、振動し始めた。
バイブの外側の突起は、クリトリスに当たっていて、満里奈に強制的に快感を与える。

満里奈は頭が真っ白になり、ただただ悲鳴のような喘ぎ声をあげることしか出来なかった。

「コイツは後ろの穴に追加してやろう」

その言葉とともに、高柳が使っていたローターは満里奈のアナルに押し込まれた。

「ひぃぃぃぃ!」

すると、元々入れられていた方のローターがさらに奥に押し込まれ、満里奈はのけぞった。

「はは、感じてるのか。これはよほどのドMだな……」

そう言って、店長は満里奈の両足を閉じ、どこから取り出したロープでグルグル巻きに縛り上げた。

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「これでバイブが抜けることもないだろう……」

そして続けて、恐ろしい言葉を口にした。

「バイブの電池が切れるのは、大体8時間後だ。明日の早番に、君の面倒をみるように伝えておくからね。それまで、しっかりとアソコを慣らしておくんだよ……」

そういって、店長はコートを着ると、事務所の明かりを決して、出て行ってしまった。

「嫌ぁぁあ!助けて!!!!」

満里奈は必死に暴れるが、手錠も、足の拘束も取れる気配はない。
前の穴ではバイブが激しく動き回り、後ろの穴ではローター二つが激しく擦れ合う。

満里奈は暗闇の中で、激しい快感と処女喪失の痛み、そして恐怖にただ耐えるしかなかった。

(いやぁ……!誰か助けて!!!)

こうして、満里奈の調教生活が幕を開けた……

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