そのまま、店の外を掃除して

【変態調教編】屈辱のローター凌辱

20130625004443_184769店の外を掃除するように命じられた満里奈。
しかし、アナルのローターが気になって、あまり動くことが出来ない。

するとそこに、高柳がやってきた。

「満里奈ちゃん、ダメだよサボっちゃ」

そう言って、満里奈にだけ見えるように、ローターのリモコンをポケットから覗かせる。

「あ……っ!」

満里奈が身構える間もなく、ローターのスイッチが入れられてしまった。

「!!!」

ヴヴヴヴ、という低いモーター音が、身体の中から響き渡る。
満里奈は、思わずしゃがみ込んでしまった。

「大丈夫?」

高柳が、白々しく満里奈の肩を支える。
そして、高柳は満里奈の耳もとで囁いた。

「止めて欲しい?」

その言葉に、満里奈が、苦しげにうなづくと、高柳は満足げに微笑み、リモコンのスイッチを止める。

(よかった……!)

安堵したのもつかの間、高柳は満里奈に何かを手渡した。

「!!!」

それは、今、満里奈のアナルに挿入されているのと同じ形の、色違いのローターだ。

リモコンローター(黒)

高柳は、満里奈の耳元で続ける。

「じゃあ、代わりにそれ。挿れて。もしも言うこと聞かなかったら……みんなに『2万円とったのは満里奈ちゃんです』って言った上で、ノーパンだってこともバラしちゃおうかな」

そう言って、満里奈を立たせると、背中を押す。
高柳は、そんな二人の様子を怪訝そうに見つめるスタッフに、声をかける。

「ちょっと具合悪いみたいだから、事務所で休ませてあげて」

そう言って高柳は満里奈を事務所に追いやると、「5分以内に挿入して。俺がいいって言うまで、抜いちゃだめだから」

そう言って、高柳は事務所を後にした。

満里奈はしばらく、手の中のローターを見つめたが、やがて意を決して……

それをアナルに挿入する

それをオマンコに挿入する

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