面白いもの見せてやるよ

【変態調教編】閉店後の3P凌辱

o0600094213309926072「吉田、面白いもの見せてやるよ」

高柳はそういうや否や、満里奈のことを羽交い締めにした。

「きゃっ……!」

「おいおい、何やってんだよ」

吉田は高柳の行動に呆れたように呟いたが、すぐに、何かを察したように笑みを浮かべた。
高柳は満里奈の耳にわざと息がかかるように、イヤラシく囁く。

「満里奈ちゃんって、とんでもない変態なんだよ」

そう言って、高柳は吉田に満里奈のスカートをめくるように促した。

「いや……やめて!」

満里奈は抵抗するが、高柳の力は強く、あっけなく吉田にスカートをまくられてしまった。

「うわ、ノーパンかよ……って、ん?この紐はなんだ?」

吉田は、満里奈の太ももに足れる紐に手を伸ばし、そしてそれがどこから出ているものなのかを確認すると、呆れたように高柳に言った。

「まったく、相変わらずえげつないねーお前。……ってことは、レジから2万円抜いたのもお前か?」

吉田のその言葉に、高柳は悪びれもせずに言った。

「こんなエロいカラダして、俺の前に現れたコイツが悪いんだよ。店長からは『よろしく頼む』って言われてるし、しっかり面倒みてやらないと……可哀想だろ?」

そう言って、高柳は満里奈の割れ目に指を這わせる。

「ん……っ」

「ここからは二人掛かりで可愛がってやるよ」

そう言うと、高柳は満里奈の制服を上下とも脱がせにかかる。満里奈は必死に抵抗するが、途中から吉田も加わり、二人掛かりで脱がされたため、抵抗もさして効果がなかった。

「いや……っやめて!もう嫌……!」

満里奈が高柳を涙目で睨むと、高柳は楽しそうに言っう。

「吉田、お前、コイツ抑えつけといて」

「おう」

吉田と高柳はこういったことに慣れているのか、妙に連携が取れいている。
満里奈は一瞬で吉田に後ろから抱きすくめるように拘束されて、あっという間に全裸に剥かれてしまった。

「いやぁぁっ!」

吉田は、満里奈の後ろから両胸を鷲掴みにし、やわやわともみしだく。

「んぅ……っ!やめてっ!」

「あー、若い女喰うのなんて久しぶりだなー」

「あぁ……前の人妻はすぐ壊れちまったしな」

その言葉に、満里奈は全身が恐怖で震えるのを感じた。それに気付いたのか、吉田がイヤラシく囁く。

「大丈夫だよ、気持ちイイことしかしないから」

そう言って、満里奈の乳首に爪を立てる。

「ん……痛っ……!」

「俺たちは、こうやって可愛いバイトの女の子を、調教するのが趣味なんだよ。悪いようにはしないから……ホラ、力抜けよ」

吉田は、そういいながら、乳首を手のひらで転がす。

「違う違う、満里奈ちゃんはこうされる方が好きなんだよ」

そう言って、高柳はもう片方の乳首をキュッとひねった。

「あぁあ!」

大きくのけぞる満里奈を、二人の男はニタニタと笑って見下ろしている。

「あーなるほど、確かにコイツは、素質ありそうだな」

吉田のその言葉に、高柳はニヤリと笑った。

「これから『奴隷』として働いてもらう満里奈ちゃんには、まずはご主人様を覚えてもらおうかな」

そう言って、高柳がズボンのベルトを外す。
それを見て、吉田は満里奈の背後に回って両太ももをもち、幼児におしっこをさせるかのような体制で、軽々と抱きかかえた。

「いやぁっ!やめて!」

高柳は、暴れる満里奈の両乳首をギュッとつまみ、ねじり上げながら、唇にキスをした。

「ンンっ!」

乳首をひねりながら、舌で口内を犯してゆく。高柳が口を離すと、唾液が糸を引く。

「満里奈ちゃん、自分の立場分かってる?痛い目に合いたくなかったら、大人しくしててよ」

そして、高柳は満里奈の割れ目に、自らの肉棒をあてがった。

「いや……いやっ……!!」

それでも抵抗する満里奈をあざ笑うかのように、高柳はそこに一気に肉棒を突き立てた。

「あぁぁぁぁああ!!!痛ぁぁあいっっっ!!!」

満里奈の絶叫が、暗い店内に響き渡る。高柳は、グッと一層深く腰を沈めた。

「あぁ……っ!そんな………っ。ひどい……っ!」

そして、二人の結合部から、破瓜の証である赤い血が、流れ落ちた。

「うわ、コイツ処女だったの?」

吉田が高柳に確認する。

「そう。処女のくせしてアナルで感じてる、変態だよ」

そう言うと、高柳は吉田に指示し満里奈を手近なテーブルにおろさせた。そして上からのしかかるようにしてさらに奥深くまで肉棒を押し込む。

「うぅ……うぅ……っ痛い……いたい……っ!」

苦痛に顔を歪める満里奈に、高柳は残忍に笑いかける。肉棒は、根元まで飲み込まれていた。

「すぐ良くなるよ。満里奈ちゃんみたいな変態なら……あ、そうだ。吉田」

「なに?」

「俺のズボンのポケットにリモコンが入ってるから、それのスイッチいれてくれ」

「リモコン……?」

吉田が高柳の脱ぎ捨てたズボンのポケットをあさると、確かに何かのリモコンがあった。
吉田が首を傾げながらもそのスイッチをいれると、ヴヴヴヴヴヴヴヴという音が、フロアに響き渡る。

「あぁあああ……!んんん!いやぁああああ!」

満里奈は突然暴れだしたアナルのローターに悲鳴をあげた。

「……そーゆーことかよ」

吉田は「やれやれ」と言った様子で高柳を見やり、そして言った。

「出す前に交われよ」

その言葉に、高柳がしかたない、と肉棒を引き抜く。ズルリと体内から抜かれる肉棒の感触に、鳥肌が立つ。

満里奈は、一瞬逃げ出そうかと、起き上がろうとしたが、すぐに吉田に抑え込まれてしまった。

「ムリムリ、男二人から逃げられると思ってんの?」

そう言って、吉田は満里奈に自らの肉棒を見せつける。

「ひっ……っ!」

満里奈は絶句する。その肉棒は、高柳の1.5倍はあろうかという巨根だったからだ。
高柳のそれも、平均より大きなほうではあったが、吉田の肉棒は、はっきり言って桁が違う。

「いや……そんなの無理……」

怯えて後ずさる満里奈の腰を押さえつけ、吉田は肉棒を割れ目に押し当てた。
すると、アナルからの振動が伝わってきて、余計に吉田を興奮させる。

「満里奈ちゃん、アナルにローター入れて、オマンコにチンポいれて……淫乱だねー」

そう言って、ジリジリと肉棒を押し込む。

「痛い……!壊れちゃう!壊れちゃうぅ……!!!おねがいやめて…ぅっ!?」

満里奈が泣き叫ぶと、その口に何かが押し込まれた。

「!?」

それは、張りつめたままの高柳の肉棒だった。わずかに、満里奈の破瓜の血のせいで、鉄の味がする。

「俺もまだ逝ってないから、こっちの口で気持ちよくして」

そう言って、高柳はイマラチオを始める。

「うぐ……っ!」

苦しげにうめく満里奈は、二人の男の加虐心をますます刺激した。
吉田は2、3度割れ目に肉棒の先端を滑らせると、グイ、っと押し付ける。

「うぅ!!!」

満里奈はその質量に身震いした。

(いや……!助けて……!)

しかし、男2人の拘束から逃れることはできない。
満里奈は、ただただその痛みと恐怖、そして口内に押し込まれた肉棒による苦しさに耐えた。

そして、吉田の巨大な亀頭が全て収まったころ。
満里奈は口の中で高柳の肉棒が膨張したのを感じ、同時に苦みと青臭さが口内に広がり、むせた。
高柳が射精したのだ。

「ゲホッ……ゲホッ!」

しかし、呼吸を整える間もなく、今度は吉田の巨根が一気に最奥まで押し込まれ、満里奈は絶叫した。

「あぁぁぁぁぁぁああああああ!」

「あー……きっつ」

吉田はギシギシとピストン運動を開始し、同時にクリトリスを指で嬲る。

「ひぃ!!いやぁぁ!」

満里奈の喘ぎ声とも悲鳴ともつかない嬌声が、フロアに響き渡る。アナルのローターは、膣に侵入してきた巨根によって、さらに奥へと押し込まれてしまった。

高柳は、満里奈のほほに肉棒を何度かこすりつけると、ローターのスイッチを強めたり、弱めたりしながら、乳首を嬲り始める。

「前の人妻はね、吉田のこのチンポのせいで壊れたんだよ。コイツ、容赦ないから……」

「いや、お前の鬼畜なアナル責めのせいだろ?」

満里奈は、薄れ行く意識のなかで、男二人の言葉を聞いていた。

「満里奈ちゃん、明日から、俺たちがいる日は毎日出勤してね。すぐ、俺たちなしじゃいられない身体にしてあげるから……」

こうして、満里奈の調教生活が、幕を開けた……。

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