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レジへ行く

【変態調教編】事務所での取り調べ

19de2b8c高柳は満里奈に簡単なレジ操作を説明した。

幸いにも客の少ない日のようで、満里奈は不慣れながらもなんとかオーダーを取れるようになり、高柳も関心したように満里奈を見ていた。

「じゃあ、ここからは一人でやってみようか……」

そして、それなりに順調に作業をこなしていったのだが、事件は起きた。

それは満里奈が休憩に入ろうとしたときのことだ。

満里奈とレジを代わってくれたのは、20代後半の男性。
慣れた手つきでレジのお金を数えて行くのだが、何度数えても、レジのお金が足りないというのだ。

しかも、2万円以上も金額が合わないという。

「おかしいな……」

その男性は、どうやら満里奈のことを怪しんでいるらしく、しきりに、チラチラと満里奈の方を見ている。

もちろん満里奈はお金を盗ったりはしていない。
しかし、レジを打っていたのは満里奈だけなのだから、金額が合わないと言われてはどうにも逃れようがない。

満里奈が居心地悪く立ち尽くしていると、高柳が困った顔をして、そして言いにくそうに満里奈に告げた。

「実は、うちの店はレジ金が合わないときは、その日レジを打っていた人が自腹で支払うことになってるんだ。今日レジに触ったのは満里奈ちゃんだけだから……このままだと満里奈ちゃんに2万円払ってもらうことになっちゃうな……」

「え……そんな……困ります……」

「うん、そうだよね。まぁ、ちょっと店長に相談してみるよ」

そう言って高柳は事務所に姿を消した。
レジでお金を数える男は、相変わらず不審そうな目で満里奈を見ている。

しばらくして、高柳が事務所から顔を出した。

「満里奈ちゃん、ちょっといい?」

満里奈が事務所に行くと、店長はすでに帰った後らしい。
高柳がスマホを片手に、壁にもたれるようにして立っていた。

「店長が、『研修中だし、今回は仕方がない』って言ってくれたよ」

「あ……ありがとうございます……!」

満里奈はほっとしてお礼を言った。
お金に困っているからバイトを始めたのに、初回の研修で2万円も払わされたのではたまらない。

そのとき、高柳が満里奈の方に歩みより、事務所のドアの鍵をかけた。

「……?」

「ただね。『満里奈ちゃんが本当に盗んでないかきちんと調べろ』って言われちゃったんだよ。満里奈ちゃんとしても、盗ってもいないのに、みんなから泥棒扱いされるのは嫌でしょ?」

満里奈は、先ほどレジを変わってくれた男の視線を思い出す。

「はい……嫌です」

満里奈がそう言うと、高柳は満里奈を抱き寄せるように身を寄せた。
両腕で身体を抑え込むように拘束し、そして、そっと耳を舐める。

「いや……やめて下さい!」

満里奈が抵抗すると、高柳は薄笑いを浮かべていった。

「え?盗ったって認めるの?」

「そういう訳じゃ……!」

「じゃあ、黙って取り調べ受けて、ちゃんと無実を証明しなきゃ」

「……!」

「例えば、こことか?」

高柳は満里奈の耳を、わざとゆっくり舐める。
息を吹きかけ、甘噛みし、耳の穴に舌をねじ込む。

まるで生き物が肌を這うかのような感触に、満里奈は身もだえた。

「ん……っ、そんなところ……関係ない…っ」

満里奈がそういうと、高柳は舐めるのをやめた。
しかし、ほっとしたのもつかの間。

「確かにそうだね、こんな小さい穴じゃ、なにも隠せないよね……。じゃあ、満里奈ちゃんはどこに隠したのかな?」

そういいながら、今度は高柳は満里奈の胸をそっともみしだく。

「女の子の制服は、男用の制服と違ってポケットがないからね……。隠すとしたら、制服の内側しかないんだよね」

「……っ!」

満里奈は胸を揉まれている恥ずかしさと、これから起きようとしていることを想像し、カッと顔を赤らめた。

「隠してなんかいません……!やめてください!」

そう言って抵抗するが、高柳は拘束を緩めない。

「ごめんね……本当は俺もこんなことしなくないんだけど。満里奈ちゃんだって、疑われるのは嫌でしょ?それとも、盗ったって認めて2万円はらう?」

「そんな……!」

高柳の手が、ゆっくりと制服のボタンを外してゆく。すぐに、ピンクのブラジャーが露になった。
高柳は、わざと完全には脱がせず、満里奈の制服の上着を半分脱がせた状態にして、背中に手を回してブラジャーのホックを外す。

「いや……っ」

満里奈が泣きそうになりながら抵抗するも、男の力には敵わない。
両手は、高柳の左手で、後ろ手に拘束されてしまった。

「可愛い乳首、もう勃ってるけど……なにかやましいこと隠してるからかな?」

満里奈は必死に身をよじって拘束から逃れようとするが、それは返って高柳を煽る結果になった。

「やましいことがあるから、そうやって逃げようとしてるんでしょ?悪い子だなぁ……」

そういって、高柳は満里奈の乳首にそっと歯を立てた。
満里奈の脳をゾクゾクとした快感が駆け抜ける。

「いやァ!」

高柳は、そしてしばらく舌と歯で乳首を転がすと、顔をあげた。

「あんまり大きな声だすと、みんなにこんな事をしてるってバレちゃうよ?大人しくしててくれれば、すぐ終わるからさ……」

高柳の手が、満里奈のスカートの中に入り込んで来た。
下着の上からゆっくりと割れ目をなぞり、クリトリスの辺りをグリグリと押しつぶすかのように刺激する。

「これなに?」

わざと意地悪な言い方で、高柳が満里奈に尋ねた。

「あぁ……!ん……ダメ……」

満里奈は自分の口からもれた甘い声に驚いた。

(私……こんな状況で、感じてる……?)

「満里奈ちゃん、こんなところに盗んだお金隠してたの?見かけによらず、変態なんだね……」

高柳は、満里奈の下着の隙間から、指を入れた。
そして、スカートもはぎとってしまった。

「もうこんなに濡れてる……」

満里奈は、自分でもあまり触ったことのない場所を、ほぼ初対面の男に触られることに、激しい羞恥心を感じたが、状況が状況なだけに声をあげることも、逃げ出すことも出来ず、ただただ耐えるしかなかった。

「あれ?」

割れ目に指を這わしていた高柳が何かに気付いたように、そして面白そうに満里奈を覗き込んだ。

「もしかして、処女?」

満里奈は潤んだ瞳で、コクコクとうなずいた。

「へー……そうなんだ。じゃあ、そっと調べてあげるからね」

その言葉と同時に、満里奈の秘部に、高柳の長い指が入ってきた。
乳首とクリトリスへの愛撫で充分に濡れたそこは、狭いけれどすんなりと高柳の指を飲み込んで行く。

「あ……っ、嫌、気持ちわるい……抜いて……!」

満里奈はその異物感に身をよじる。

満里奈の膣はキツく、狭く、高柳の指を締め付けた。
高柳はその狭い穴に、何度も何度も指を出し入れし、グチョグチョと音を立てながら、指を曲げたり、震わせたりして満里奈を嬲る。

(やだ……なんか、変なかんじ……)

自分では触れたことのない、身体の内部を執拗に愛撫され、満里奈の身体はそれまで感じたことのない感覚に襲われていた。
それだけでなく、高柳は時折クリトリスも刺激してくるので、満里奈は快感に、思わず声をあげた。

「あン……」

満里奈はセックスの経験こそないが、オナニーの経験はあった。
時折好きな人のことを想像しながら、クリトリスに指を這わせ、その快感に酔いしれるのは、幸せな時間だった。

しかし今は、その場所で強制的に感じさせられ、声を上げさせれている。

「うーん、これじゃあ物を隠すのは無理そうだね」

そして、一気に指が抜かれた。

「あ……っ!」

同時に、急に拘束を解かれ、満里奈は身体の力が抜け、ヒザをついてしまった。

「満里奈ちゃん、こんなコトされて感じてるの?処女なのに淫乱なんだね」

高柳は、満里奈を見下ろすようにたち、今度は背後から満里奈を抱きすくめる。
そして覆いかぶさるように押し倒し、満里奈を四つん這いにした。

「じゃあ、今度はもう一個の穴を調べるよ」

そして、高柳は満里奈の肛門にそっと指を這わせる。

「いやぁ!そんなところ……汚い、やめて!!!」

満里奈が再び抵抗すると、高柳は指を離した。

「しかたないな……そんなに触られるのがいや?」

「いやです……もうやめて下さい!」

半泣きで叫ぶ満里奈に、高柳はポケットから何かを取り出してみせた。
それは……

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