朱梨(21歳)のプチ体験プレイ

image10朱梨(21歳)はソフトSMの経験はある女性で、
現在の彼氏に目隠しや手首を縛ったり、アナルに指を入れられたりする経験は持ち合わせていた。

ただ、朱梨の方から積極的に 「私を縛って・・・」 などと言えなくて、
「一度縛られてみたい」
と言う願望を満たすために私に依頼してきたのであった。

と言うことなので、本当に縛られるだけでの依頼で、キスはもちろん、フェラもSEXも無理と言う体験プレイを私は受けた。

このような依頼は意外と多くて、初心者向けコースにも該当しない「プチ体験コース」と言う形で、縛りだけを施してあげる場合もある。
私としてはもっとSMの世界を味わってほしいという気持ちもあるが、朱梨の希望なので羞恥プレイも言葉責めもなくて、亀甲縛りを施してあげることにした。

できるだけ肌の接触も避けてほしいということだったので、縛る上でも肌に触れないように縛りをするのは逆に難しい。
どうしても左右のバランスをとる上で、肌に触れたのだが、やはり21歳の肌は艶がある。
自然光に映える肌はそれだけでもとっても綺麗である。

さらに小ぶりの胸は縛るのが難しい。
それでも乳首がピンと張った状態に縛ることができた時が至福の喜びを感じる。

とにかく縛られた女性は綺麗である。
女性を縄で綺麗に施してあげることがとても楽しい。

image11亀甲縛りを施した後、鏡の前に朱梨を連れて行って、後ろ手に縛られている姿を見せてあげた。
朱梨「凄い、こんな感じなんだ…」
興味深く自信が縛られている姿を朱梨は凝視していた。

私「とっても綺麗だよ…そして、これをけがしていくのも楽しいんだよ…」
朱梨「へー、そうなんだ・・・」
私「ソファーに行こうか…」
私「そして、足をМ字に開いてごらん…」
朱梨は足をМ字に開いてみせた。

あそこがしっとりと濡れているのがわかった…
私「あそこは正直だよ…ほんのり濡れているよ」
朱梨「いやだぁ・・・」
私「この状態でおもちゃや電マで責め立てるんだよ…」
朱梨「そうなんだ・・・・」
朱梨は私の誘いには乗ってこないと思ったので、顔はモザイクをかけるという約束で、何枚か写真を撮らせてもらった。

プチ体験はこれで終わりである。image13

「誰にも言えないような女性の願望を叶えてあげる」
ことが、私が一番してあげたいことである。

私「縛りの感想はどうでしたか?」
縛りをほどきながら、朱梨に問いかけた。
朱梨「うん、今度彼氏にお願いしてみようかな…」
私「縛られたままでエッチしたら気持ちいかも…」
私の心の声(私がしてあげるのに…泣)
私「楽しみをとっておくのもいいかも…」

私がここで活動記録を書いているのは、調教内容を少しでもわかってもらえればと思っているのだが、SMプレイの世界を少しでも味わってくれて、いい印象を持ってくれるだけでもいいと思っている。

私の活動記録を読んで、関心を持っていただけたら、プチ体験だけでも経験してみて、
SMプレイの世界の扉を一緒に開いてみませんか?

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