茉莉(19歳)のプチ体験プレイ

image14茉莉(19歳)は出会い系サイトで知り合った女性で
私の「セフレ募集」の書き込みに茉莉がメッセージを送ってきて出会った女性である。

したがって、SMプレイをほのめかさないで出会ったのだが、
初めて会った時にラブホテル内で「縛りだけでも…」とお願いして承諾をもらえたので、
「プチ体験プレイ」と言う形で掲載をしてみようと思った次第です。

莉奈は話の中で、どちらかと言えば、Mと言っていた。
でも、話を聞く限りでは、エッチに対しては受け身になるのでMみたいだと思っている気がした。
当時の年齢としては、私の中では今でも最年少の女性である。
もうすぐ20歳になるということだったが、間違いなく19歳であった。

「セフレには身体の相性が良くないと続かない」
と言う意味では、お互いに共感した部分があったので、
エッチに及ぶまでの話はとんとん拍子に決まっていった。

一通りのエッチが済んだ後、私の腕の中で寝ている莉奈に話しかけた…
私「ちょっとアブノーマルなんだけど…お願いがあるんだ…」
莉奈「なに」
私「縛られてことある…?」
莉奈「ない」
私「手首をタオルで縛られたみたいな経験はある?」
莉奈「あるよ」
私「そのときどんな感じだった…」
莉奈「ちょっと、ドキドキした」
私「縛らせて…」
莉奈「えー」
私「一度経験しておくと、SMプレイの世界が広がるかもよ…」image15
莉奈「えー」
私「お願い」
莉奈「わかった」
思い切ってお願いしただけのことはあった。
意外とあっさりと莉奈は承諾してくれた。

私「じゃあ、縛りでオーソドックスな亀甲縛りね…」
早速、莉奈にはなにも説明せずに持ってきたSM道具バッグから縄を取り出した。
私「縛るだけだから…」
莉奈「うん」

私「手を後ろに組んで、きつくは縛らないから…」
私「痛かったら言ってね…」

莉奈の胸はDカップ程あったので、亀甲縛りではより強調されるに十分である。
股間に縄を通すときに、エッチが終わったばかりだったので、濡れているのがわかった。
亀甲縛りを軽く縛ると、どこも隠れないボディースーツみたいなものだから、
痛かったりすることはまずない。

初めて縛られるのだから、感触を味わってもらうだけと思って軽めにしばりつけた。

縛られた女性は美しい。

ちょいポチャぐらいの莉奈の身体がほのかに紅潮し、乳首がピンと立っているのがわかる。
写真撮影をお願いしたら、「顔を撮らない」と言う約束で、
スマホで1枚撮影したら写真を見せて、顔が映っていないことを確認し、
これを何回か繰り返して、亀甲縛りに施した莉奈の画像を手に入れた。

im09セックスは飲んだ(SMプレイをした)後の締めのラーメンみたいなものである。
亀甲縛りを施して、十分に硬直した自身を落ち着かせるために
縛ったままでバックで2回戦に流れていったことは必然のことであった…

今回のプチ体験プレイは、「縛り」だけの施しと言う意味です。
プチではない「体験プレイ」だったら縛りを施した状態で、「玩具責め」「スパンキング」「野外調教」「アナル拡張」「ロウソク責め」のどれかを選択する形をとっています。

私の中では「セックス」はオプションと考えています。
体験プレイの中には含まれず、オプションとして追加できるし、
プレイ中にでも追加できるという形をとっています。

あくまで「SMプレイを楽しんでほしい」をメインに体験プレイを構成していこうと思っています。
相手があることなので強要はしないという方向です。
でも、やっぱり締めはラーメンですよね…私の私感です。

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