まどか(24歳)とのプレイ-04-

image14「まだ、まだだよ、次はこれ…」

デンマ(電動マッサージ機)がブーンと音を立てる。

「デンマを知ったら、他のがちゃちくなる」
オナニー好きのだいたいの女性が口を揃えたように言う。
まどかもマイデンマを持っていて、慣れた刺激なのだろうが、
今回は、目隠し、乳首にローター、膣にはバイブを入れられた状態なので、
ちょっと状況が違う。

「あー、うっ、そこは・・・」

触れるか触れないかのの微妙なところでクリトリスを刺激する。

「はあ、はあ、はー」

絶え間なく、うめき声を発するまどか。
私は右手にデンマ、左手はまどかの手を握って、
まどかの手の反応を見て、微妙にデンマの当て方を調整する。

女性は感じているときは、手や足の動きが異様な動きを見せる。
声は感じていなくても感じているふりをして、出すことができるが、
手や足の指は感じているときには、制御が利かないみたいだ。

「あー、だめ、あー、あーあっ、」image11

本当に感じているときは、うめき声も単調になるので、
いじめている私としては、面白くない。
こういう時は、言葉責めに限る。

「まどかは、どうされているの?」

「デンマでクリトリスをいじめられています。」

「クリトリスの下のほうには、何が入っているの?」

「大きなバイブが入っています。」

「どっちが気持ちいいの?」

「クリトリスの方がいいです・・・・」

まどかは、相当のクリトリスマニア(?)と言っていいだろう…
その時、ふと思いついたのだが、手に持っているデンマを
固定する方法を思いついた。

SMプレイ用の椅子に座っているので、
椅子の支柱にデンマのコードを調整して
ガムテープで固定すればぶら下げることができる。
そうすれば・・・4点責めができる…含笑image10

「うっ、っ」

デンマを固定できたので、私は自身をまどかの口にぶち込んだ。
まどかの口が小さいのか、私自身が大きいのか…
読者の想像にお任せして、今までのまどかのうめき声が、嗚咽に変わっていった。

私はイラマチオが大好きだ…
苦しそうに私自身を口にほおばる様に興奮する。

まどかは、乳首、クリトリス、膣、口を刺激されて、
何度も何度もイッた。

⑤に続く

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