千春(35歳)とのプレイ-02-

chikubi077012「では、まずはこれからいくよ」

千春のブラの中にピンクローターを忍ばせた。

「いい感じ…」

乳首はそんなに感じないのか、それともローターの刺激ぐらいじゃ物足りないのか…ごくごく普通の反応を見せた。

30歳を過ぎるとローター程度の刺激では微動だにしないって感じだった。

プレイ開始前に千春はハプニングバーに行った時のことを話してくれた。
興味があったので、友達(?)と二人で中州のハプニングバーに行ったところ、
ちょうどAV男優と言う人が来ていて、施しを受けたそうだ。
「すごいんだよ、指を入れただけで生理が終わって何日目なのかを言い当てたんだから・・」
「指の動きがすごいの、マジでAVみたいにすぐにイっちゃたんよ」
楽しそうに話をする千春の笑顔を今でも覚えている・・

「私はAV男優みたいにはいかないけれど、これさえあれば対抗できるかも・・」

私はスイッチを入れて、

「複数の女性から聞いたんだけど、どんな大人のおもちゃより、電マが一番いいってことだったよ。」

「えー、使ったことない…」

最近のラブホテルには備え付けてあるところが多い中、15b03a3e59f5e7e1e1a4fc0bcc653b53
千春が使ったことがないってことは…
エッチはあまりラブホテルでしないのかな…と思ったか、思わなかったか
そんなことよりもとにかく、電マを千春のパンツに押し当てた。

「使ったことがないのなら、パンツの上ぐらいからの方がちょうどいいかも…」

パンツに触れるか、触れないかのところで…

「これいい・・・」

軽く触れる程度に当ててあげると…

「うっーー、きくーーー」

初めてのデンマを確かめるかの如く、その振動を受け入れていった。

「どんどん感じ方が盛り上がってくるからね…」

「うーーっーーー、気持ちいい…」

「あっーーだめ、だめ、だっめぇーーー」

「じゅる、じゅる、じゅるーー」」

千春は潮を吹いた

第3話に続く

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