嫌いな友人の妻を淫乱女に調教する快感[後編]

それからも千秋に電話させ続けました。
月に5人位はどこの誰だか分からない男に抱かせました。
金を貰ったのは最初の1回だけでした。
千秋のプライドがズタズタになれば良い事でしたから。
テープはどんどん貯まっていきました。

M女としても千秋は開発されていきました。
ホントのS男からは、かなりきつい事もされていました。
私には興味がなかった浣腸とか、本格的に縛られた写真とかありました。
浣腸されて泣きながら、破裂音と共に排泄しているだろう千秋の声。
声の反響からして、風呂場でしょう。

千秋「駄目っ、もう出ちゃうからトイレに行かせてぇ!」

男「それが見たいんだよ、あんたみたいな美人がどんなの出すかがね」

そして破裂音が何回も続きます。

男「へぇ・・・、凄いねェ。アッハッハ・・・」

笑っている男。
でもその後のSEXは、それまでの相手とは明らかに違う千秋の反応でした。
アナルに指を入れられて、2穴責めされて、死ぬ程感じたそうです。
男には千秋からの頼みとして写真を撮らせていました。
顔が映っているのは持って帰って来るように言いました。
他のは男達が千秋の事を思い出してオナニーする時の為に。

体を見て分かるのは、津川と私だけでしょう。
左の乳首の横にある2つのホクロ。
男達の記録も千秋の仕事でした。
ペニスの大きさ、テクニック、千秋がイッた回数、相手がイッた回数etc。
男の記録には番号を打たせ、テープにも同じ番号を打ちました。
こうすれば、どの相手がどんな事をして、テープを聞けばどんなに感じてるかがすぐ分かります。

私はホントに狂ってました。
千秋をド淫乱に仕立て上げる事ばかり考えていました。
千秋もその頃には、男達のどんな要求も受け入れられる身体になっていました。
相手は千秋に任せていました。
気に入った男とは何回も会っていました。
気分を変えたい時にはテレクラという風に。

ただ、初めての男の前では、初心そうに振舞う様に指示していました。
間違っても自分から、「チンポ入れて」なんて言わない様に。
男から聞かれても、「いや、恥ずかしいから駄目」と言えとか。

50人を越す頃から(回数的には100回以上)、千秋の体は男無しでは居られないようになっていきました。

津川は帰りに毎日迎えに来ていました。
愛する女房、「可愛い」「きれい」と言われるご自慢の女房を。
津川は絶対に事務所には入って来ません。
少し離れた駐車場で待っていました。

私はそれを知っていて、社員が居ない時は帰りがけに必ず千秋に飲精をさせていました。
旦那が待っているから急ぎたい千秋も、必死に私をイカせるように舌を動かします。
この頃にはフェラするだけで自分もイクようになっていました。
女って分かりません。
チンポ舐めただけでイクんですよ。
私のチンポを舐めながら、「うぅぅん」と腰を震わせます。
津川の事を思うと可笑しくて堪りませんでした。

以前、旦那との秘め事をテープに取らせました。

津川「千秋、早くおいで」

千秋「待って、すぐ行く、あぁ・・・」

津川「いい?ここ感じる?」

千秋「あぁ感じるよぅ」

津川「もう駄目、出る!」

5分もありませんでした。
千秋も旦那との事は義務としか思ってない様でした。
35年間、一人の男しか知らなかった女が、この2年で50人以上の男に100回以上抱かれたんですからね。

ここまで読んで戴いて有難う御座います。
私の変態ぶりに呆れました?
もっと変態になっていくんですがね。

きっと今夜も千秋を抱いて、「いい?感じる?」とか言ってるんでしょう。
千秋には子供が2人いました。
高1の男の子と中3の女の子。
年子でした。
女の子は沙希という千秋そっくりの可愛い子でした。
土曜日には、よく事務所に来ていました。
まだ甘えん坊みたいで、最近の娘にしてはすれていません。
ルーズソックスは履いていましたが。

私の目はこの子にとまりました。
膨らみかけた胸。
健康そうな足。
私は千秋に命じました。

「沙希に触りたい。何とかしろ」って。

千秋もこの命令には逆らいかけましたが、嫌々従う約束をしました。

「今度事務所に来た時に睡眠薬を飲ませろ」

今思えば鬼みたいな事を命じました。
私は睡眠薬を何種類か持っていました。
同級生の精神科医から貰った物です。
会社経営してると、眠れない日がありました。
特に起業してすぐは、別に何にもなくても眠れなくて朝を迎える日が。
大体1時間位すると効いてきます。

そして遂にその日が来ました。
沙希が塾の帰りに寄ったんです。
土曜日の天気の良い日でした。
チェックのミニスカートにルーズソックス。
千秋は私に断って、コーヒーを沙希に持って行きました。
勿論砕いた睡眠薬入りのコーヒー。

「応接室でゆっくりしていきなよ」と言うと、「すみません」と言って頭を下げてお礼を言われました。

お礼を言うのは私の方でした。

「私は出掛けるから気にしなくていいよ」と言って事務所を出ました。

時間を潰して事務所に帰りました。
本当に睡眠薬が効くのかどうか分かりませんでした。
自分で使う場合は、ベッドに入って音楽でも聴きながら飲んでましたので、気が付くと寝ていたというくらいでした。

まぁ、効かなきゃ効かないでいいやと思って事務所に戻りました。
千秋が不安そうに椅子に座ってました。

「沙希ちゃんは?」と聞くと黙って応接室を指差しました。

応接室のドアーを開けると、ソファーで寝ている沙希が居ました。
私は期待と不安でドキドキしていました。

千秋がついて入って来ました。
千秋に命じて沙希のカーディガンとブラウスのボタンを外させました。
首がだらんとしたまま沙希のブラジャーが見えました。
白でした。
いつ目を覚ますか分からないので、ブラを上に押し上げさせオッパイを出させました。
母親である千秋によって娘が裸にされる。
ゾクゾクするような瞬間でした。
可愛いホントにピンクの乳首。
小さな乳輪。
デジカメで顔を入れた写真を撮りました。
乳首のアップも。

次はいよいよ本命です。
千秋は何も言わずに、黙って私の命じるままに動いていました。
もう、こうなったらしょうがないとでもいう心境なんでしょうか。
千秋に命じました。

「パンツを見せろ」

ミニスカートですから、もう見えてるんですが、わざと千秋に言いました。
スカートを捲ると、これも白のパンツが見えました。

「脱がせろ」と言うとパンツを脱がせにかかりました。

意外と濃いヘアー。
中学3年生ってこんなだったのか?と思いました。

パンツを抜き取ると片足をソファーの背もたれに乗せました。
千秋にヘアーを掻き分けさせ、写真を撮りました。
クリトリスもハッキリ見えてます。
千秋に舐めるように言い渡しました。
ためらう千秋。
渋々舌を延ばしました。

「うぅぅ~ん」と言って身悶える沙希。

千秋の舌が止まりました。
千秋の顔と沙希のオマンコが入るアングルで写真を撮りまくりました。

私のペニスもズボンを突き破らんばかりに張り切っていました。
先っぽからはたぶん先走りが流れてたと思います。
千秋にファスナーを開けさせ、ペニスを取り出させました。
思った以上にヌルヌル。

「沙希の口に持っていけ」

千秋に命じました。
薄っすら開けた口からは綺麗な真っ白い歯が見えています。
私は、まずその綺麗な唇にキスしました。
甘い吐息。
我を忘れて舐め回しました。
そのピンクの唇に千秋が、自分の娘の口に私のペニスを持って近付けていきます。
もうこの時点で暴発しそうでした。
千秋に対する復讐とか、憎しみとかではなく、性欲に走るただの動物でした。

沙希の唇に私の不潔なヌルヌルのペニスが触れました。
唇に擦りつけました。
鼻の下にも塗りました。
乾いたらパリパリになるって、以前千秋が言っていたのを思い出したからです。

ところが思わぬ事態が起きました。
千秋が自分のスカートの中に手を入れてパンティーを下げ始めたんです。
娘が犯されるとまではいかなくても、イタズラされているのに、オナニーを始めたんです。
本当に千秋は淫乱女になりきっていたんです。

私は沙希のオマンコに口を付けて舐め回しました。
ちょっとキツい臭いがしました。
眠っているのに濡れています。
いつの間にか千秋は沙希のオマンコを舐めている私のペニスを握っていました。
私ももう限界でしたし、千秋の口に含ませました。
何回もイキ続ける千秋。

流石にその時は、沙希を犯す事は出来ませんでした。
まだ中学生なんです。
千秋の口に大量に発射しました。
最後の1滴まで吸い取る千秋。
千秋は鬼女、いえ鬼母になりきっていました。

沙希の服を元に戻し、私は事務所を出ました。
沙希の写真は私の宝物で、今も手元にあります。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする